武蔵小杉ブログ(武蔵小杉ライフ 公式ブログ)

川崎市中原区の再開発で変貌する街・武蔵小杉のタウン情報サイト『武蔵小杉ライフ』の公式ニュースブログ。街の最新情報やさまざまな話題をご紹介します。

2007年
06月16日

多摩川の休日、ほか

【Reporter:はつしも】

「武蔵小杉ライフ」のトップページ画像をまた変更しました。

■鉄道ネタから・・・
以前は「東横線武蔵小杉駅ホーム」でしたが、武蔵小杉ブログでも6月9日エントリ「武蔵小杉の交通網」を取り上げていたため、記事が鉄道関係のポータルに機械的に抽出されてリンクが貼られていました。鉄道系ブログが通常は抽出されているようなんですが。

そこからいらっしゃる方が2,3日ほど非常に多かったのですが、えー、おそらく鉄道ポータルからいらっしゃる方にご満足いただけるようなサイト&ブログではなく恐縮でした。

■多摩川緑地
さて、今回は多摩川。今日は天気も良かったので、多摩川のサイクリングコースを走ってきたのですね。
 
 
 
休日ということもあり、サイクリングの方やスポーツをされている方が非常に多かったですね。サイクリングは本格的な方が多く、結構スピードも出ていますのでお子さんを歩かせる場合はご注意を。

丸子橋から上流の方にしばらく自転車を走らせると、等々力緑地の北側が見えてきます。そこでサイクリングコースを降りるとすぐに等々力緑地内に入れますので、一休みもいいでしょう。
河川敷は当然ながら日陰はあまりないので、夏場は日に焼けますよ!
あえて日焼けに来ている方も多数いらっしゃいますが・・・。

【関連リンク】
 武蔵小杉ライフ トップページ
 武蔵小杉ライフ:生活情報:公園 「多摩川緑地」
武蔵小杉ブログ 6月9日エントリ「武蔵小杉の交通網」

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2007年
06月09日

武蔵小杉の交通網

【Reporter:はつしも】

「武蔵小杉ライフ」のトップ画像を変更しました。
 
 
最近、再開発情報に川崎縦貫高速鉄道のコンテンツをアップしておりますので、鉄道つながりで東急東横線の特急電車です。

武蔵小杉の魅力のひとつは、充実した交通網です。
計画中の路線も含めると、1本でどこにでも行けるようになっていて、首都圏全域でもなかなかこれだけの駅はありません。

武蔵小杉から直通でアクセスできる路線を整理すると・・・
(計画中の路線を含みます)

東急東横線
 L みなとみらい線
 L 東京メトロ日比谷線
 L 東京メトロ副都心線
    L 西武池袋線
    L 東武東上線
東急目黒線
 L 東京メトロ南北線
    L 埼玉高速鉄道
 L 都営地下鉄三田線
 L 神奈川東部方面線
    L相鉄本線・相鉄いずみ野線
JR横須賀線
 L JR総武線快速
JR湘南新宿ライン
 L JR宇都宮線
 L JR高崎線
 L JR東海道線
JR南武線
川崎縦貫高速鉄道
 L 小田急多摩線
 L 京急大師線

JR横須賀線・湘南新宿ラインの運用については未確定部分もありますが、今後の直通の充実がすさまじいものがありますね。現状でも十分便利なのですが、大概の勤務地などの変更には対応できそうです。

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2007年
05月30日

「武蔵小杉ライフ」アクセスランキング(5月23日~29日)

【Reporter:はつしも】

「武蔵小杉ライフ」も5月2日にオープンしてから、順調にアクセスがアップしております。ありがとうございます。

今日は「武蔵小杉ライフ」のページ毎アクセスのWeeklyランキングを発表します。
人気コンテンツは、さていかに?(トップページは除いております)

  1位 再開発情報:小杉駅南部地区
  2位 再開発情報:小杉駅東部地区
  3位 再開発情報:情報のご利用にあたって
  4位 タウンガイド:情報のご利用にあたって
  5位 再開発情報:小杉駅北部地区
  6位 再開発情報:再開発マップ・日程
  7位 武蔵小杉マップ:マップのご利用にあたって
  8位 生活情報:情報のご利用にあたって
  9位 再開発情報:東京機械製作所地区
10位 再開発情報:中丸子地区

集計時期と更新時期がマッチしたこともありますが、再開発情報強し!というところですね。
1位の「小杉駅南部地区」は、現在パークシティ武蔵小杉などの工事が進み、駅前でもあることから注目度がもっとも高かったものと思われます。

9位の東京機械製作所地区と10位の中丸子地区はまだコンテンツアップがなされていないのにもかかわらずのランクインです。
ご期待いただいてクリックされた皆様には申し訳ありません。本日、「東京機械製作所地区」を
アップ予定ですので、お待ちください。まだ具体的な情報は公表されていませんが、大型複合商業施設の開発を予定する注目エリアです。

各ジャンルの「情報のご利用にあたって」は、トップページから個別ページに到達するには必ず通るページでしたので、上位になるのは当然といえます。しかし、5月29日よりトップページ下部に個別ページに直接ジャンプできるメニューを設置しナビゲーションを改良しましたので、今後についてはアクセス傾向に変動があるものと思われます。

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2007年
05月29日

「武蔵小杉ライフ」5/28トップ画像変更

【Reporter:はつしも】

さて、また「武蔵小杉ライフ」のトップ画像を変えてみました。
 
 武蔵小杉ライフ トップ画像
 
今井仲町と今井南町の間を流れる「渋川」です。二ヶ領用水から枝分かれして元住吉の先までずっ続いているのですが、今井仲町のあたりは写真のように親水公園として整備されています。

ソメイヨシノが両側にずっと植えられていて、桜の季節は花見客で一杯になるのですが、新緑の季節の輝きもいいですね。

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2007年
05月24日

「武蔵小杉ライフ」トップ画像変更

【Reporter:はつしも】
 
武蔵小杉ライフのトップ画像を変更しました。
武蔵小杉駅北口のロータリーですが、武蔵小杉再開発のランドマークとなっている「パークシティ武蔵小杉」がバックによく見えます。まだ建設中ですので、ミッドスカイタワーが59階まで完成したらフレームから外れてしまいそうですが・・・。

トップ画像は不定期で差し替えをしていきます。定番スポットは押さえつつも、穴場的なショットや面白いショットなどもおりまぜていきたいと思っておりますので、期待せずにお待ちください。忘れたころに差し替えると思いますので。
 
武蔵小杉ライフ トップページ画像

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2007年
05月21日

公園情報

公園の看板武蔵小杉ライフ」の公園情報には、公園の面積が記載されていますが、情報のソースは、公園に設置してある看板です。左の写真のような看板が、公的な公園(おかしな日本語ですが)には必ず設置してあるんですね。

公園の住所や正式名称というのも案外取得しにくいので、この看板で確認しています。昔からある公園だと、この看板が読めなくなっていたりしますが・・・。

この写真の「小杉町2丁目公園」は、分譲マンション「セレマークス武蔵小杉」の開発にあわせて用地の一部提供により造成されたものです。なので、かなり新しい部類の公園ですね。

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2007年
05月16日

公園個別情報追加

武蔵小杉ライフ」の「生活情報」の「公園」に、各公園の個別情報を追加しました。
 
ガーデンティアラ武蔵小杉公開空地全景ガーデンティアラ武蔵小杉公開空地滑り台
 ガーデンティアラ武蔵小杉公開空地鉄棒ガーデンティアラ武蔵小杉公開空地シーソー
 
これは「ガーデンティアラ武蔵小杉公開空地」の画像ですね。
基本的に各公園の全景と個別の遊具の画像を掲載しています。お子さんを連れて遊びに行かれる際の目安にしていただければと思います。

公園マップもクリッカブルですので、公園名をクリックすると個別情報にジャンプできるようになっています。

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2007年
05月12日

武蔵小杉マップのクリッカブル化

「武蔵小杉ライフ」のマップの店舗情報をクリッカブルマップにしないといけないなー、と思いつつ、後回しにしていたのですが、掲載情報が増えるほど大変になるのでようやく作業をしました。ちくちく地道な作業を約40分ほど。最初からひとつひとつやっていけばいいんですけどね。

これで、各マップの店舗を示すオブジェクトをクリックすると、「タウンガイド」の店舗紹介のページにジャンプすることができます。

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2007年
05月08日

武蔵小杉の公園と公開空地

「武蔵小杉ライフ」の「公園」を一部アップしました。小さい公園も含めるとかなりあるので、結構大変。だからまだ網羅しきれていないんですが、実地調査も(一部の予定ですが)していくつもりなので、まあ気長にやっていこうかと思います。

最近武蔵小杉にはマンションが急増していますが、高さ制限の緩和の代償や建築条件として「公開空地」を設けたり、土地の一部を公園用地として市に提供したりするケースが多くなっています。そういった事情で最近新設された公園もありますので、追いきれていないかもしれません。公開空地の公園などは、公開されているだけで基本的にマンションの私有地ですから、地図には公園として表記はされなかったりします。

今後は再開発の「パークシティ武蔵小杉」の公開空地が大規模なものとしてはありますが、新築マンションの周囲は要チェックなのです。

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2007年
05月07日

箱ブランコと公園情報

先日、20年ぶりに子どもの頃遊んだ児童公園に行ったのですが、かつてはあった箱ブランコが撤去されていました。ちょうどその日、テレビで箱ブランコの危険性を検証する番組をやっていましたが、死亡事故が起きたりしていて全国的に撤去されているわけですね。

まあ確かに、私も落っこちて頭をぶつけたりしていたような気がしますし、あんな重い物体が迫ってきたら大人でもどうにもなりません。なくなるのはやむを得ないかな、とは思いますが私も子ども心に「怖さ」を知って遊んでいたような気はします。

若干話は変わりますが、「武蔵小杉ライフ」の「生活情報」に「公園」という未掲載のカテゴリがあります。ここでは、武蔵小杉周辺の公園マップに加え、各公園の遊具情報も順次写真入りで掲載していきたいと思います。

小さい子どもがいれば公園に行くことは多いですが、自分の子どもに適した遊具があるとは限りません。例えば、「滑り台」といっても幼児向けの短く緩やかなものから、小学生高学年向けのアスレチックレベルのものまで様々あるわけです。

後者の公園には活発な大きめの子どもが集まっていて、幼児を連れて行ってもヒヤヒヤすることが多く、幼児も大きなお友達に圧倒されて遊びにくいことが多いです。
逆の場合も、大きめの子どもは幼児向けの遊具では物足りない思いをするでしょう。

そんな実情も踏まえて、それぞれの公園が「うちの子向きかな?」とある程度目安にできるページにしていきたいと思います。

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