「タヒチフェスタ2025武蔵小杉」が9/13~15開幕、こすぎコアパーク&グランツリーでダンスや飲食物販も
東急武蔵小杉駅南口駅前の「こすぎコアパーク」と「グランツリー武蔵小杉」において、「タヒチフェスタ2025武蔵小杉(Tahiti Festa 2025 Musashi Kosugi)」が9月13日(土)~15日(月祝)に開催されます。
本イベントは株式会社タヒチプロモーションと武蔵小杉エリアプラットフォームの共催により開催されるもので、タヒチアンダンスや歌のステージに加えて、グルメや物販などが両会場に展開されます。
今回は日本国内のタヒチアンダンスグループ50組約1,000名が出演。
さらに2025年のタヒチNo.1チーム「TEVA TAI」が来日し、レベルの高いパフォーマンスを観ることができます。
■「タヒチフェスタ2025武蔵小杉(Tahiti Festa 2025 Musashi Kosugi)」
※タヒチプロモーション提供、以下同じ
■「タヒチフェスタ2025武蔵小杉(Tahiti Festa 2025 Musashi Kosugi)」の開催概要
「タヒチフェスタ」は、南太平洋最後の楽園「タヒチ」をコンセプトにした入場無料の大規模イべントです。
2008年にスタートし、過去の累計来場者数は200万人を突破したということです。
■ステージプログラム

※クリックで拡大ウインドウが立ち上がります。
■会場となるグランツリー武蔵小杉のステージ
■同じく会場となるこすぎコアパークのステージ
「タヒチフェスタ2025」では、昨年に引き続きこすぎコアパークとグランツリー武蔵小杉の2か所にステージが設営されます。
■タヒチアンダンス最高峰コンクールで優勝した「TEVA I TAI」
今回、タヒチアンダンスにおける最高峰のコンクール「Heiva I TAHITI 2025」のプロフェッショナル(Hura tau)部門で第1位となった「TEVA I TAI」が来日。
本場のパフォーマンスを地元で楽しむことができます。
■最終日には「Teiva LC」と「Te Ra KYOKO」の特別ステージも

そして最終日には、タヒチアンシンガーの「Teiva LC」と著名な日本人タヒチアンダンサー「Te Ra KYOKO(テ・ラ キョウコ)」の特別ステージも予定されています。
■「Teiva LC」
「Teiva LC」は、伝統的なタヒチアンナンバーを得意とするシンガーです。
2014年には「Tahiti Music Awards」でベストヴォーカリストにも選ばれていました。
■「Te Ra KYOKO(テ・ラ キョウコ)」
「Te Ra KYOKO(テ・ラ キョウコ)」は、タヒチアンダンスエクササイズの考案者でもあり、現在はタヒチアンダンススタジオ「オリタヒチ」を主宰しています。
本場タヒチの大会「Heiva I Tahiti 2019」に現地グループの一員として出演し、総合優勝した実績も持っています。
■タヒチからの伝統工芸品を販売「Art's Ke'a」
■同じく「Kauari Anga Ere」
また本イベントでは、タヒチから伝統工芸職人が来日します。
グランツリー武蔵小杉の2階に出店します。
■ライアテア島の高校生が特産品をPR&販売
また本イベントでは、ライアテア島にある Lycée des Îles Sous-le-Vent(リーワード諸島高校) の生徒たちが、タヒチフェスタに参加して特産品をPR・販売する予定です。
■タヒチのワイン・クラフトビール
また本イベントでは、タヒチのオーガニックワインやクラフトビールなども販売されます。
普段とはちょっと違った味わいを楽しんでみるのも良さそうです。
■タヒチフェスタ2025武蔵小杉限定Tシャツ
■サーファーブランド「LOCAL MOTION」
■タヒチ観光局
さらにグランツリー武蔵小杉では、タヒチ文化に触れる雑貨等の物販コーナーも登場します。
タヒチフェスタ2025武蔵小杉限定Tシャツの販売や、世界的なサーフブランド「LOCAL MOTION」の出店もあります。
■キッチンカー出店「Re;st」

こすぎコアパーク会場では、ステージの周りにタヒチのドリンクブースと、キッチンカーが毎日3店舗出店します。
横浜で店舗を構える「Re;st」は、ガーリックシュリンプが人気です。
■「blue terminal」

横浜の人気カフェ「blue terminal」は、横浜中央卸売市場から仕入れたマグロとサーモンのポキボウルや、チュロスを販売予定です。
■「FOOD TRUCK SHINCA」

「FOOD TRUCK SHINCA」は、同店こだわりのタレに48時間漬け込んだモチコチキンを販売します。
イベントにフード&ドリンクは欠かせませんね。
■昨年のこすぎコアパークのステージ

■昨年のグランツリー武蔵小杉のステージ

■昨年の「タヒチフェスタ2024」動画
イベントは3日間ありますし、雨天でもグランツリー武蔵小杉会場があります。
タイミングの良いときに、立ち寄ってみても良いでしょう。
【関連リンク】
・2022/9/17エントリ 「タヒチフェスタ2022武蔵小杉」がこすぎコアパーク・グランツリー武蔵小杉で開幕、3日間で1,000人のタヒチアンダンサーが出演
・2023/9/13エントリ 「タヒチフェスタ2023」がこすぎコアパークとグランツリー武蔵小杉で9/16~18開催、最高峰グループ「Toakura」初来日
・2023/9/18エントリ 「タヒチフェスタ2023」3連休の武蔵小杉に約1,000人のダンサー熱演、平間小学校児童「タヒチの絵」展示も
・2024/9/21エントリ 「タヒチフェスタ2024武蔵小杉」9/21-23の3連休に開幕、こすぎコアパーク・グランツリーにタヒチアンダンスや飲食・関連雑貨等が集結【動画あり】
本イベントは株式会社タヒチプロモーションと武蔵小杉エリアプラットフォームの共催により開催されるもので、タヒチアンダンスや歌のステージに加えて、グルメや物販などが両会場に展開されます。
今回は日本国内のタヒチアンダンスグループ50組約1,000名が出演。
さらに2025年のタヒチNo.1チーム「TEVA TAI」が来日し、レベルの高いパフォーマンスを観ることができます。
■「タヒチフェスタ2025武蔵小杉(Tahiti Festa 2025 Musashi Kosugi)」
※タヒチプロモーション提供、以下同じ
■「タヒチフェスタ2025武蔵小杉(Tahiti Festa 2025 Musashi Kosugi)」の開催概要
| 開催日時 | 2023年9月13日(土)~15日(月祝)10:00~20:00 |
| 会場 | ●こすぎコアパーク ●グランツリー武蔵小杉 |
| 料金 | 入場無料 |
| 実施内容 | タヒチアンダンスショー/ライブ/タヒチ関連販売ブース/PRブース/キッチンカーなど |
| 主催 | 株式会社タヒチプロモーション |
| 共催 | 武蔵小杉エリアプラットフォーム |
| 特別協賛 | グランツリー武蔵小杉 |
| 協賛 | タヒチ観光局/エア タヒチ /ヌイ/コカ・コーラボトラーズジャパン株式会社 |
| Web | 公式ウェブサイト |
「タヒチフェスタ」は、南太平洋最後の楽園「タヒチ」をコンセプトにした入場無料の大規模イべントです。
2008年にスタートし、過去の累計来場者数は200万人を突破したということです。
■ステージプログラム

※クリックで拡大ウインドウが立ち上がります。
■会場となるグランツリー武蔵小杉のステージ
■同じく会場となるこすぎコアパークのステージ
「タヒチフェスタ2025」では、昨年に引き続きこすぎコアパークとグランツリー武蔵小杉の2か所にステージが設営されます。
■タヒチアンダンス最高峰コンクールで優勝した「TEVA I TAI」
今回、タヒチアンダンスにおける最高峰のコンクール「Heiva I TAHITI 2025」のプロフェッショナル(Hura tau)部門で第1位となった「TEVA I TAI」が来日。
本場のパフォーマンスを地元で楽しむことができます。
■最終日には「Teiva LC」と「Te Ra KYOKO」の特別ステージも

そして最終日には、タヒチアンシンガーの「Teiva LC」と著名な日本人タヒチアンダンサー「Te Ra KYOKO(テ・ラ キョウコ)」の特別ステージも予定されています。
■「Teiva LC」
「Teiva LC」は、伝統的なタヒチアンナンバーを得意とするシンガーです。
2014年には「Tahiti Music Awards」でベストヴォーカリストにも選ばれていました。
■「Te Ra KYOKO(テ・ラ キョウコ)」
「Te Ra KYOKO(テ・ラ キョウコ)」は、タヒチアンダンスエクササイズの考案者でもあり、現在はタヒチアンダンススタジオ「オリタヒチ」を主宰しています。
本場タヒチの大会「Heiva I Tahiti 2019」に現地グループの一員として出演し、総合優勝した実績も持っています。
■タヒチからの伝統工芸品を販売「Art's Ke'a」
■同じく「Kauari Anga Ere」
また本イベントでは、タヒチから伝統工芸職人が来日します。
グランツリー武蔵小杉の2階に出店します。
■ライアテア島の高校生が特産品をPR&販売
また本イベントでは、ライアテア島にある Lycée des Îles Sous-le-Vent(リーワード諸島高校) の生徒たちが、タヒチフェスタに参加して特産品をPR・販売する予定です。
■タヒチのワイン・クラフトビール
また本イベントでは、タヒチのオーガニックワインやクラフトビールなども販売されます。
普段とはちょっと違った味わいを楽しんでみるのも良さそうです。
■タヒチフェスタ2025武蔵小杉限定Tシャツ
■サーファーブランド「LOCAL MOTION」
■タヒチ観光局
さらにグランツリー武蔵小杉では、タヒチ文化に触れる雑貨等の物販コーナーも登場します。
タヒチフェスタ2025武蔵小杉限定Tシャツの販売や、世界的なサーフブランド「LOCAL MOTION」の出店もあります。
■キッチンカー出店「Re;st」

こすぎコアパーク会場では、ステージの周りにタヒチのドリンクブースと、キッチンカーが毎日3店舗出店します。
横浜で店舗を構える「Re;st」は、ガーリックシュリンプが人気です。
■「blue terminal」

横浜の人気カフェ「blue terminal」は、横浜中央卸売市場から仕入れたマグロとサーモンのポキボウルや、チュロスを販売予定です。
■「FOOD TRUCK SHINCA」

「FOOD TRUCK SHINCA」は、同店こだわりのタレに48時間漬け込んだモチコチキンを販売します。
イベントにフード&ドリンクは欠かせませんね。
■昨年のこすぎコアパークのステージ

■昨年のグランツリー武蔵小杉のステージ

■昨年の「タヒチフェスタ2024」動画
イベントは3日間ありますし、雨天でもグランツリー武蔵小杉会場があります。
タイミングの良いときに、立ち寄ってみても良いでしょう。
【関連リンク】
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