2007年05月21日 公園情報 武蔵小杉ライフ全般 「武蔵小杉ライフ」の公園情報には、公園の面積が記載されていますが、情報のソースは、公園に設置してある看板です。左の写真のような看板が、公的な公園(おかしな日本語ですが)には必ず設置してあるんですね。 公園の住所や正式名称というのも案外取得しにくいので、この看板で確認しています。昔からある公園だと、この看板が読めなくなっていたりしますが・・・。 この写真の「小杉町2丁目公園」は、分譲マンション「セレマークス武蔵小杉」の開発にあわせて用地の一部提供により造成されたものです。なので、かなり新しい部類の公園ですね。 Comment(0)
2007年05月21日 「ドコモショップ武蔵小杉店」は9月中旬オープン 武蔵小杉駅周辺 求人サイトの情報によると(求人が終わればリンク切れになってしまうのでリンクはしませんが)、「ドコモショップ武蔵小杉店」のオープンは9月中旬だそうです。結構まだ時間があるんですね。 Comment(0)
2007年05月20日 店舗と周囲の調和 武蔵中原駅周辺 「武蔵小杉ライフ」の「タウンガイド/スーパーマーケット」でご紹介している「スーパー生鮮館 TAIGA」ですが、低層マンションや戸建住宅の並ぶ住宅街にあります。 夜21:00までの営業なのですが、写真の通り結構まぶしい感じです。周囲に他に商店もなく、ここ以外には街灯くらいしか光源がないので目立つのでしょうが、若干きつい感じもしますね。街灯も暗かったので、防犯にはいいのかもしれませんが。新しい商店ができることはいいことですが、周囲との調和も大切だと思います。 武蔵小杉再開発は駅周辺の商業地域ですのでこういった住宅地とはまた違う話になりますが、行政の取り組みにも注目が集まっています。 Comment(0)
2007年05月19日 武蔵小杉再開発:今週の「どうなる小杉」 武蔵小杉再開発 タウンニュース中原版、vol.11となる今週の「どうなる小杉」は、武蔵小杉再開発による高層マンションの入居時期についてでした。記事の要約をお伝えしておきます。 ・現在計画中の高層マンションは9棟 ・平成18年:「R-Styles武蔵小杉」入居開始 ・平成19年~平成20年:「THE KOSUGI TOWER」「中丸子ツインタワー(仮称)」などが入居開始し人口が約1万人増加(記事中には言及がありませんがパークシティ武蔵小杉ステーションフォレストタワーも入居開始ですね) ・平成21年~平成24年:年1棟ペースで竣工し約1万5千人人口増加 ・開発構想中の地区もあり今後さらに増加する可能性も 上記の1万5千人には、東京機械製作所玉川第2製造所跡地に計画が発表された東京建物のマンションや、武蔵小杉北口の新日本石油社宅跡地に予想される三井不動産レジデンシャルの再開発マンションなどは含まれていません。記事中にもあるとおり、一連の再開発によって最終的にどの程度の人口増加になるかは未確定ですね。 Comment(0)
2007年05月18日 三菱東京UFJ武蔵小杉支店閉店=ドコモショップ武蔵小杉店? 武蔵小杉駅周辺 先日お伝えした「ドコモショップ武蔵小杉店」ですが、武蔵小杉駅北口の三菱東京UFJ銀行 武蔵小杉支店跡地が有力かもしれません。ロータリーを出て西側のビルですね。 「北口徒歩1分」となるとロータリー周辺に限られますし、写真の通り2007年5月16日をもって営業終了、工事中となっています。 Comment(0)
2007年05月16日 公園個別情報追加 武蔵小杉ライフ全般 「武蔵小杉ライフ」の「生活情報」の「公園」に、各公園の個別情報を追加しました。 これは「ガーデンティアラ武蔵小杉公開空地」の画像ですね。 基本的に各公園の全景と個別の遊具の画像を掲載しています。お子さんを連れて遊びに行かれる際の目安にしていただければと思います。 公園マップもクリッカブルですので、公園名をクリックすると個別情報にジャンプできるようになっています。 Comment(0)
2007年05月14日 ドコモショップ武蔵小杉店 武蔵小杉駅周辺 週末の新聞折込求人によると、武蔵小杉駅北口徒歩1分の位置に、「ドコモショップ武蔵小杉店」が近日オープンするようです。場所は記載されていませんので不明ですが、かなり駅近の位置のようですね。 「ドコモスポット」は、南口方面にありますが、できる手続きに制約があり、これまでは「日吉店」や「武蔵新城店」に行かなければならないケースがありました。現在、川崎市内のドコモショップは川崎駅に2店、武蔵新城店、新百合ヶ丘店しかなく、武蔵小杉の「昇格」ともいえそうです。 Comment(0)
2007年05月12日 武蔵小杉マップのクリッカブル化 武蔵小杉ライフ全般 「武蔵小杉ライフ」のマップの店舗情報をクリッカブルマップにしないといけないなー、と思いつつ、後回しにしていたのですが、掲載情報が増えるほど大変になるのでようやく作業をしました。ちくちく地道な作業を約40分ほど。最初からひとつひとつやっていけばいいんですけどね。 これで、各マップの店舗を示すオブジェクトをクリックすると、「タウンガイド」の店舗紹介のページにジャンプすることができます。 Comment(0)
2007年05月12日 武蔵小杉北口再開発 武蔵小杉再開発 http://www.townnews.co.jp/020area_page/02_fri/01_naka/2007_1/01 _19/naka_top1.html http://news.catchup-j.com/news10/archives/2007/01/post_120.html 各メディアで既報の話ですが、武蔵小杉北口の再開発の話が出ていますね。 「タウンニュース中原版」に、武蔵小杉再開発についての話題を取り扱う「どうなる小杉」という連載がありますが、それによれば、新日本石油の社宅跡地はやはりマンションだそうです。その他、大西学園や日本医科大学武蔵小杉病院の建て替えも行われるようですが、それ以外の跡地利用についてはまだまだ検討中とのこと。 等々力緑地へのアクセス道路も検討されているようですが、確かに、フロンターレの試合が終わった後に、府中街道の脆弱な歩道(狭くてガードレールもない!)をサポーターが行列をなして武蔵小杉方面に歩いてい来るのを見ると、武蔵小杉-等々力緑地間のアクセスの整備は必要に思われます。 Comment(0)
2007年05月10日 中原区の定住志向と新住民 その他 http://www.kanaloco.jp/localnews/entry/entryxiimay87/ 川崎市の市民アンケートで、「これからも川崎に住んでいたい」と答えた人が67%と歴代3位の高い数値。これまで20年以上は最高でも60%前後だったそうです。1975年からやっている調査なんですね。 区別では中原区民の定住指向が73%と飛び抜けて高くなっているんですが、中原区は3年未満の居住者が、市平均の18%に対し、27%と「新住民」が多いデータが出ています。ここから見ると、中原区、ひいては川崎市の定住志向を武蔵小杉を中心とする新住民が押し上げたと見ることができそうです。 しかし、それは定住志向を持ちながら「武蔵小杉」をよく知らない住民の方が多いということでもあり、「武蔵小杉ライフ」はそんな新住民の方にも武蔵小杉を知っていただき、融合をはかるということをコンセプトのひとつとして(文章化すると大仰ですが)運営していきたいと考えております。 Comment(0)