川崎フロンターレが町田戦死闘制し連勝、6年ぶり開催「東急グループフェスタ」も大盛況
本日、明治安田J1リーグ第28節「川崎フロンターレvsFC町田ゼルビア戦がUvanceとどろきスタジアム by Fujitsu(等々力陸上競技場)で開催されました。
ここ数試合活躍著しい伊藤達哉とエリソン、中原区出身の宮城天、そしてマルシーニョによる合計5ゴールが決まり、川崎フロンターレが5-3で勝利しました。
また同日のホームゲームイベントとして「川崎の車窓から〜東急グループフェスタ〜」が6年ぶりに開催され、こちらもたいへん盛況でした。
■川崎フロンターレが町田との死闘制す、6年ぶり開催「東急グループフェスタ」も大盛況
■試合球を持つ「ピックアップパーソン」
前回のホームゲームでは、地域のサッカークラブ「東住吉SC」が選手と手を繋いで入場する「エスコートキッズ」をつとめたのをご紹介しておりました。
エスコートキッズの先頭に立って、試合球を持つお子さんが毎回いるのですが、こちらは「ピックアップパーソン」と呼ばれます。
これもまた名誉な役割で、良い思い出になることでしょう。
■先取点は伊藤達哉
先取点は伊藤達哉。ドイツ2部マクデブルグから加入したドリブラーで、「個の力」で局面を打開できるのが特徴です。
この試合も前半20分に針の穴を通すようなミドルシュートを突き刺しました。
■下田北斗の絶妙なフリーキックで同点に

FC町田ゼルビアからは、元川崎フロンターレのボランチ下田北斗が出場していました。
当時からキックの精度が極めて高く、この試合でもフリーキックからの絶妙な同点ゴールを決めました。
これはさすがにゴールキーパー山口瑠伊もノーチャンスでしたね。
■2点目はエリソンのヘッド

2点目はエリソン。
ブラジル出身のパワフルなFWです。
山本悠樹からのラストパスをヘディングでミートしました。
このところ、山本からエリソンへのホットラインが良く機能しています。
■神に祈るエリソン

この時、エリソンは神に祈るジェスチャーを見せました。
試合後のインタビューでも、「イエスへの感謝」を述べつつ、「ここまで簡単な人生ではなかった」と感極まる姿がありました。
■闘牛のゴールパフォーマンス


エリソンのゴールパフォーマンスは、闘牛がモチーフとなっています。
地面を蹴る闘牛の仕草からの、ジャンプキックです。
■エリソンの折り返しから宮城天が3点目


3点目は宮城天。「武蔵小杉は地元」と語る、アカデミー出身選手です。
エリソンから供給されたパスによる決定機を見事に決め切りました。
今季出場機会が限られる中で結果を出しています。
■宮城天はコーナーキックも

この試合、宮城天はコーナーキックのキッカーもつとめました。
誰でも任せられるわけではなく、キックの精度に信頼感がないと務まらない役割です。
■4点目もエリソン




そして4点目もエリソンでした。
ゴール前で振り抜いたシュートです。
■足を痛めて倒れこんだエリソン

■交代のジェスチャー

ここで足を痛めたため、すぐに自分で「交代」のジェスチャーをしていました。
担架で運び出されたあと、足を引きずってピッチをあとにしましたが、試合終了後はジョギング程度の動きはしていましたので、大事なさそうでしょうか。
エリソンは2ゴール1アシストの大活躍で、「あんたが大賞」にも選ばれました。
ヒーローインタビューでのコメントは、前述の通り感極まったものになりました。
■5点目はマルシーニョ


そして最後、後半アディショナルタイムの5点目はマルシーニョでした。
「わかっていても追いつけない」ブラジル出身の高速ドリブラーです。
後半からの出場でしたから、スタミナに余裕もありました。
■折り返しは脇坂泰斗

最期、マルシーニョにボールを折り返したのはキャプテン脇坂泰斗でした。
闘志あふれるプレーで、サポーターの声援を煽りました。
■勝利の挨拶はのるるん帽子をかぶって




本日はホームゲームイベント「川崎の車窓から~東急グループフェスタ~」が6年ぶりに開催されましたので、試合終了後の挨拶は「のるるん帽子」をかぶっての一周でした。
これは勝利した時のみの演出ですので、良かったです。
■選手紹介も東急仕様



試合開始前の選手紹介も東急仕様で、東急線の社員さんによるアナウンスとなっていました。
山本悠樹は「勝利に直通スルーパスを通します」とのこと。
紹介内容も凝っていて、楽しかったです。
■6年ぶり開催「東急グループフェスタ~川崎の車窓から~」

■フォトスポットは定番

■キッズトレイン乗車体験

ここからは、6年ぶりに開催された「川崎の車窓から~東急グループフェスタ~」のイベントレポートです。
東急グループ9社が集結し、各社の事業を活かしたさまざまな企画が楽しめました。
鉄道系のイベントでは、フォトスポットやキッズトレインは定番ですね。
■「リアル電車deゴー!!」


こちらは、「川崎の車窓から」のオリジナルイベント「リアル電車deゴー!!」です。
手で車輪のついた車両を押して、停車位置ピッタリに停めるというチャレンジですが、これがなかなか難しいです。
■非常ボタン体験

鉄道駅などに設置されている、非常ボタンの体験もありました。
普段はそうそう押す機会がないですが、いざというときにきちんと押せることも大切ですね。
■鉄道の廃材再利用アトラクション


こちらは、鉄道の廃材を再利用したアトラクションでした。
エコの啓発活動の一環です。
■東急テクノシステムの鉄道シミュレーター

こちらは、今井上町に企業所がある「東急テクノシステム」による鉄道シミュレーターです。
東急線の風景が精緻に再現され、運転士の訓練ができます。
先ほどの「リアル電車deゴー!!」同様、ぴったりの位置に停めるのは本当に難しいです。
■東急SレイエスFCのキックターゲット

■オリジナル缶バッジ作りも



東急グループには、東急SレイエスFCというサッカークラブもあります。
キックターゲットや、コーチ陣らによるオリジナル缶バッジ作りを行っていました。
■東急バスの方向幕切り替え体験


前回も好評だった、東急バスの方向幕切り替え体験です。
指定されたコマンドを入力すると、方向幕が切り替わります。
昔はアナログの「幕」でしたが、現在はデジタル化されていますね。
「等々力グランド行き」は、ふろん太君の顔が描かれています。
■架線整備車操作体験

こちらは、道路と線路の両方を走れる架線整備車です。
電線の点検に使われるため、車体上部の作業台を上げ下げできる構造になっていまして、本イベントでは操作が体験できました。
■東急バスと綱引き

こちらは、東急バスとの綱引き体験です。
15トンもあるそうですが、みんなで呼吸を合わせると、バスが動きます。
皆さん力が入っていました。
■鉄道大好き芸人も登場

本イベントには、鉄道大好き芸人も登場しました。
「SUPER BELL"Z」野月貴弘さんのグッズ販売もあり、こののち「川崎の車窓から」スペシャルステージのトークショーにも出演されていました。
■「川崎の車窓から」スペシャルステージ

■のるるんとふろん太

■カブレラとノッテちゃん

スペシャルステージでは、マスコットらの撮影会も行われました。
「のるるん」は東急電鉄の、「ノッテちゃん」は東急バスのキャラクターです。
たいへん熱い中でしたが、のるるんは「のるるん体操」もふろん太と一緒に踊ってくれました。
■FC町田ゼルビアのマスコット「ゼルビー」のパネルで記念撮影に応じるふろん太

FC町田ゼルビアのマスコットキャラクターは、「ゼルビー」ですね。
ふろん太がゼルビーのパネルを持って、ゼルビアサポーターの方の記念撮影に快く応じていました。
「東急グループフェスタ~川崎の車窓から~」は、ゼルビアサポーターの方も多く楽しまれていたようでした。
のりものはファン層も広いですし、等々力陸上競技場周辺がたいへん盛り上がっていたと思います。
■武蔵小杉ライフ公式Youtubeチャンネル 6年ぶり開催!「~川崎の車窓から~東急グループフェスタ~」が大盛況
「川崎の車窓から~東急グループフェスタ~」については、武蔵小杉ライフ公式YouTubeチャンネルでイベントレポート動画を公開しておりますので、こちらもどうぞご視聴ください。
川崎フロンターレはJ1リーグにおいて、首位の勝点差が9です。
リーグ残り10試合とルヴァンカップで、タイトルに向かってシーズン終盤戦が続きます。
【関連リンク】
(東急グループフェスタ関連)
・2025/8/2エントリ 「武蔵小杉東急スクエアがフロンターレブルーに染まる!」コラボ企画が8/31まで開催、最終日ホームゲームイベントも6年ぶり開催
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ここ数試合活躍著しい伊藤達哉とエリソン、中原区出身の宮城天、そしてマルシーニョによる合計5ゴールが決まり、川崎フロンターレが5-3で勝利しました。
また同日のホームゲームイベントとして「川崎の車窓から〜東急グループフェスタ〜」が6年ぶりに開催され、こちらもたいへん盛況でした。
■川崎フロンターレが町田との死闘制す、6年ぶり開催「東急グループフェスタ」も大盛況
■試合球を持つ「ピックアップパーソン」
前回のホームゲームでは、地域のサッカークラブ「東住吉SC」が選手と手を繋いで入場する「エスコートキッズ」をつとめたのをご紹介しておりました。
エスコートキッズの先頭に立って、試合球を持つお子さんが毎回いるのですが、こちらは「ピックアップパーソン」と呼ばれます。
これもまた名誉な役割で、良い思い出になることでしょう。
■先取点は伊藤達哉
先取点は伊藤達哉。ドイツ2部マクデブルグから加入したドリブラーで、「個の力」で局面を打開できるのが特徴です。
この試合も前半20分に針の穴を通すようなミドルシュートを突き刺しました。
■下田北斗の絶妙なフリーキックで同点に

FC町田ゼルビアからは、元川崎フロンターレのボランチ下田北斗が出場していました。
当時からキックの精度が極めて高く、この試合でもフリーキックからの絶妙な同点ゴールを決めました。
これはさすがにゴールキーパー山口瑠伊もノーチャンスでしたね。
■2点目はエリソンのヘッド

2点目はエリソン。
ブラジル出身のパワフルなFWです。
山本悠樹からのラストパスをヘディングでミートしました。
このところ、山本からエリソンへのホットラインが良く機能しています。
■神に祈るエリソン

この時、エリソンは神に祈るジェスチャーを見せました。
試合後のインタビューでも、「イエスへの感謝」を述べつつ、「ここまで簡単な人生ではなかった」と感極まる姿がありました。
■闘牛のゴールパフォーマンス


エリソンのゴールパフォーマンスは、闘牛がモチーフとなっています。
地面を蹴る闘牛の仕草からの、ジャンプキックです。
■エリソンの折り返しから宮城天が3点目


3点目は宮城天。「武蔵小杉は地元」と語る、アカデミー出身選手です。
エリソンから供給されたパスによる決定機を見事に決め切りました。
今季出場機会が限られる中で結果を出しています。
■宮城天はコーナーキックも

この試合、宮城天はコーナーキックのキッカーもつとめました。
誰でも任せられるわけではなく、キックの精度に信頼感がないと務まらない役割です。
■4点目もエリソン




そして4点目もエリソンでした。
ゴール前で振り抜いたシュートです。
■足を痛めて倒れこんだエリソン

■交代のジェスチャー

ここで足を痛めたため、すぐに自分で「交代」のジェスチャーをしていました。
担架で運び出されたあと、足を引きずってピッチをあとにしましたが、試合終了後はジョギング程度の動きはしていましたので、大事なさそうでしょうか。
エリソンは2ゴール1アシストの大活躍で、「あんたが大賞」にも選ばれました。
ヒーローインタビューでのコメントは、前述の通り感極まったものになりました。
■5点目はマルシーニョ


そして最後、後半アディショナルタイムの5点目はマルシーニョでした。
「わかっていても追いつけない」ブラジル出身の高速ドリブラーです。
後半からの出場でしたから、スタミナに余裕もありました。
■折り返しは脇坂泰斗

最期、マルシーニョにボールを折り返したのはキャプテン脇坂泰斗でした。
闘志あふれるプレーで、サポーターの声援を煽りました。
■勝利の挨拶はのるるん帽子をかぶって




本日はホームゲームイベント「川崎の車窓から~東急グループフェスタ~」が6年ぶりに開催されましたので、試合終了後の挨拶は「のるるん帽子」をかぶっての一周でした。
これは勝利した時のみの演出ですので、良かったです。
■選手紹介も東急仕様



試合開始前の選手紹介も東急仕様で、東急線の社員さんによるアナウンスとなっていました。
山本悠樹は「勝利に直通スルーパスを通します」とのこと。
紹介内容も凝っていて、楽しかったです。
■6年ぶり開催「東急グループフェスタ~川崎の車窓から~」

■フォトスポットは定番

■キッズトレイン乗車体験

ここからは、6年ぶりに開催された「川崎の車窓から~東急グループフェスタ~」のイベントレポートです。
東急グループ9社が集結し、各社の事業を活かしたさまざまな企画が楽しめました。
鉄道系のイベントでは、フォトスポットやキッズトレインは定番ですね。
■「リアル電車deゴー!!」


こちらは、「川崎の車窓から」のオリジナルイベント「リアル電車deゴー!!」です。
手で車輪のついた車両を押して、停車位置ピッタリに停めるというチャレンジですが、これがなかなか難しいです。
■非常ボタン体験

鉄道駅などに設置されている、非常ボタンの体験もありました。
普段はそうそう押す機会がないですが、いざというときにきちんと押せることも大切ですね。
■鉄道の廃材再利用アトラクション


こちらは、鉄道の廃材を再利用したアトラクションでした。
エコの啓発活動の一環です。
■東急テクノシステムの鉄道シミュレーター

こちらは、今井上町に企業所がある「東急テクノシステム」による鉄道シミュレーターです。
東急線の風景が精緻に再現され、運転士の訓練ができます。
先ほどの「リアル電車deゴー!!」同様、ぴったりの位置に停めるのは本当に難しいです。
■東急SレイエスFCのキックターゲット

■オリジナル缶バッジ作りも



東急グループには、東急SレイエスFCというサッカークラブもあります。
キックターゲットや、コーチ陣らによるオリジナル缶バッジ作りを行っていました。
■東急バスの方向幕切り替え体験


前回も好評だった、東急バスの方向幕切り替え体験です。
指定されたコマンドを入力すると、方向幕が切り替わります。
昔はアナログの「幕」でしたが、現在はデジタル化されていますね。
「等々力グランド行き」は、ふろん太君の顔が描かれています。
■架線整備車操作体験

こちらは、道路と線路の両方を走れる架線整備車です。
電線の点検に使われるため、車体上部の作業台を上げ下げできる構造になっていまして、本イベントでは操作が体験できました。
■東急バスと綱引き

こちらは、東急バスとの綱引き体験です。
15トンもあるそうですが、みんなで呼吸を合わせると、バスが動きます。
皆さん力が入っていました。
■鉄道大好き芸人も登場

本イベントには、鉄道大好き芸人も登場しました。
「SUPER BELL"Z」野月貴弘さんのグッズ販売もあり、こののち「川崎の車窓から」スペシャルステージのトークショーにも出演されていました。
■「川崎の車窓から」スペシャルステージ

■のるるんとふろん太

■カブレラとノッテちゃん

スペシャルステージでは、マスコットらの撮影会も行われました。
「のるるん」は東急電鉄の、「ノッテちゃん」は東急バスのキャラクターです。
たいへん熱い中でしたが、のるるんは「のるるん体操」もふろん太と一緒に踊ってくれました。
■FC町田ゼルビアのマスコット「ゼルビー」のパネルで記念撮影に応じるふろん太

FC町田ゼルビアのマスコットキャラクターは、「ゼルビー」ですね。
ふろん太がゼルビーのパネルを持って、ゼルビアサポーターの方の記念撮影に快く応じていました。
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■武蔵小杉ライフ公式Youtubeチャンネル 6年ぶり開催!「~川崎の車窓から~東急グループフェスタ~」が大盛況
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