川崎フロンターレが浦和降しルヴァン準決勝進出、「カワイイ」イベントにキティちゃんも登場
本日、ルヴァンカップ準々決勝の「川崎フロンターレvs浦和レッズ戦」の第2戦がUvanceとどろきスタジアム by Fujitsu(等々力陸上競技場)で開催されました。
延長戦に突入した激戦を川崎フロンターレが3-2で制し、準決勝進出となりました。
またこの日はホームベームイベントとして「カワイイ」をテーマにした「フロカワフェスティバル」およびルヴァンカップ恒例の「ルヴァンカップイレブン」が開催されました。
■川崎フロンターレが浦和降しルヴァン準決勝進出、「カワイイ」イベントにキティちゃん登場
日本サッカー界においては、国内3大タイトルと呼ばれる「J1リーグ」「ルヴァンカップ」「天皇杯」があります。
「J1リーグ」は年間を通したホーム&アウェイで行われる総当たりリーグ戦、「ルヴァンカップ」はグループリーグとトーナメントの組み合わせ、「天皇杯」は完全一発勝負トーナメント戦となっています。
ルヴァンカップのトーナメント戦は、中立地で行われる決勝戦を除いてホーム&アウェイの2回戦方式となっていまして、2試合合計の結果で勝敗がつきます。
ルヴァンカップ準々決勝の「川崎フロンターレvs浦和レッズ戦」は、1試合目が埼玉スタジアムで開催されまして、1-1のドローでした。
つまりシンプルに、第2試合の勝者が準決勝進出というかたちでした。
■試合開始前のキティちゃん

後ほどご紹介するホームゲームイベント「フロカワフェスティバル」は、「カワイイ」がテーマです。
「カワイイ」の世界的アイコンといえばキティちゃんですね。
本日はUvanceとどろきスタジアムにキティちゃんがきてくれました。
これは、両クラブの選手代表が、他者を尊重し、誹謗中傷や差別に決して与しないことを宣誓するセレモニーです。
川崎フロンターレからはキャプテン脇坂泰斗が宣誓しました。
■先取点はエリソン
先取点はエリソン。
PKを落ち着いて決めました。
お馴染みの闘牛ポーズはリーグの町田戦に続いての披露です。
コーナーフラッグの高さぐらいまでジャンプしているのですね。
■ハイプレスをかけるエリソン

その直後にも強靭なフィジカルを活かし、高い位置でのボール奪取からシュートを撃つなど、スタジアムを沸かせました。
■右サイドを切り裂く伊藤達哉


また前半から、右サイドで存在感を見せたのは伊藤達哉。
得意のドリブル突破は、浦和からすれば極めて厄介な存在だったでしょか。
■左サイドはマルシーニョ

そして反対の左サイドはマルシーニョです。
Jリーグトップクラスのスピードを持つドリブラーで、三笘薫移籍後、左サイドの飛び道具として活躍してきました。
この試合も果敢な突破を見せて浦和ゴールを脅かしました。
■ゴラッソを決めた伊藤達哉

その後1-1となり膠着したところ、後半85分にまたしてもゴラッソ(スーパーゴール)を決めたのは伊藤達哉でした。
ペナルティエリア外からのミドルシュートで、そこしかないというコースでしたね。
伊藤達哉はこのところ毎試合、決定的な働きをしています。
守備を全く崩せていない状態からでも個人技で得点ができるというのは、強力な武器になっています。
クールな男の熱い咆哮が、グッときます。
■延長戦後半に宮城天がPKを決め決勝点
伊藤達哉のゴールで勝利、と思いきやわずか5分後の90分に追いつかれて延長線に突入してしまいます。
延長戦前半で獲得したPKを決めたのは宮城天でした。
頭を負傷して、包帯を巻いている状態でしたが勇気を持ってキッカーを務めました。
■両チームに負傷者

この試合、浦和レッズの萩田拓也も同様に頭部を負傷して、宮城天と競り合う場面もありました。
全体として激しい試合であったと言えるでしょう。
■最後に守り切った守備陣(GK山口瑠伊)
延長戦後半終わりにビッグセーブを見せた山口瑠伊。
「あの角度、体勢でこのコースに来るかなと」
ということで、直感があったそうです。
■強さを見せたDFウレモヴィッチ
■ルーキー神橋良汰も出場

■勝利と共に倒れ込む選手ら

延長を含めて120分以上を戦った選手らの多くは、試合終了と共にピッチに倒れ込みました。
またまた死闘ですね。
■バースデーの三浦颯太
ちょうど誕生日を迎えていた三浦颯太。
延長戦の死闘に「遅いんで早く帰りましょう!」と呼びかけ、サポーターの笑いを誘っていました。
■笑顔を見せた神橋良汰
「やることははっきりしていた」と試合に臨み、クローザーとしての役割を全うしたルーキー神橋良汰。
試合後にリラックスした笑顔も見えました。
■あんたが大賞「伊藤達哉」

この試合「あんたが大賞」に選ばれた伊藤達哉。
「すごい試合。フロンターレらしいといえばフロンターレらしいかもしれないが、最後に勝ててよかった」
と振り返り、失点には課題を感じているようでした。
こうして、2戦を1勝1分としたことで川崎フロンターレが浦和レッズを降し、ルヴァンカップ準決勝進出することになりました。
準決勝は10月8日(水)12日(日)にまた、柏レイソルとのホーム&アウェイの2試合開催です。
■ハーフタイムのたかたのゆめちゃんとメーカブー

そうそう、「カワイイ」といえば、ハーフタイムにグリーティングしてくれた陸前高田市の「たかたのゆめちゃん」と、カブレラとの子ども「メーカブー」も忘れてはいけませんね。
そういえば、メーカブーの生誕祭も浦和レッズ戦でした。
この試合もブーイングが激しかったレッズサポーターの皆さんが、「一体何を見せられているのかわからない」ままにブーイングしそびれた会場の雰囲気を覚えています。
■「フロカワフェスティバル」

■キティちゃんと撮影会

さて、ホームゲームイベントもご紹介していきましょう。
前述の通り「カワイイ」がテーマの「フロカワフェスティバル」には、キティちゃんも登場。
特設ステージで、ふろん太やカブレラらと撮影会が行われました。
■フロカワ写真展
続いてこちらは、サポーターからの投稿された「選手のカワイイ写真」を展示する「フロカワ写真展」です。
■来場者の皆さんで投票

展示された写真は、いずれも選手らの「カワイイ」が良く表現されたものでした。
来場者の皆さんで、シールで投票していくのですが、大島僚太の写真がなかなか人気のようでしたね。
最多得票の写真はサイン入りパネルにして、応募者にプレゼントされます。
■「チーム対抗!フロカワ選手権」優勝「TEAM王道」のパネル
こちらは、「フロカワフェスティバル」の目玉だった「チーム対抗!フロカワ選手権」のパネルです。
安藤駿介、脇坂泰斗、小林悠、丸山祐市の4選手がリーダーとなり、選手を選抜して「カワイイ」を投票で競うという企画です。
11,530票もの投票の結果、脇坂泰斗率いる「TEAM王道」が優勝しました。
「TEAM王道」はグッズが受注生産で販売され、本イベント内でもプレゼント企画がありました。
■カワイイがテーマのキッチンカー
ホームゲームイベントに欠かせないのが、スタジアムグルメです。
今回は「カワイイ」をテーマにしたキッチンカー出店がありました。
■Glades Kitchen
■フロンターレブルーのワッフル

いただいたのは、Glades Kitchenの香港ワッフル。
フロンターレブルーのチョコミントバナナです。サクサク記事のワッフルが美味しかったです。
■「カワイイ」ネイルも
■「ルヴァンキッズイレブン」のアトラクション
その他、「カワイイ」ネイルをしてくれるコーナーや、恒例の「ルヴァンキッズイレブン」のミニゲームも楽しめました。
死闘となった試合の前に、皆さん楽しめたのではないでしょうか。
【関連リンク】
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延長戦に突入した激戦を川崎フロンターレが3-2で制し、準決勝進出となりました。
またこの日はホームベームイベントとして「カワイイ」をテーマにした「フロカワフェスティバル」およびルヴァンカップ恒例の「ルヴァンカップイレブン」が開催されました。
■川崎フロンターレが浦和降しルヴァン準決勝進出、「カワイイ」イベントにキティちゃん登場
日本サッカー界においては、国内3大タイトルと呼ばれる「J1リーグ」「ルヴァンカップ」「天皇杯」があります。
「J1リーグ」は年間を通したホーム&アウェイで行われる総当たりリーグ戦、「ルヴァンカップ」はグループリーグとトーナメントの組み合わせ、「天皇杯」は完全一発勝負トーナメント戦となっています。
ルヴァンカップのトーナメント戦は、中立地で行われる決勝戦を除いてホーム&アウェイの2回戦方式となっていまして、2試合合計の結果で勝敗がつきます。
ルヴァンカップ準々決勝の「川崎フロンターレvs浦和レッズ戦」は、1試合目が埼玉スタジアムで開催されまして、1-1のドローでした。
つまりシンプルに、第2試合の勝者が準決勝進出というかたちでした。
■試合開始前のキティちゃん

後ほどご紹介するホームゲームイベント「フロカワフェスティバル」は、「カワイイ」がテーマです。
「カワイイ」の世界的アイコンといえばキティちゃんですね。
本日はUvanceとどろきスタジアムにキティちゃんがきてくれました。
これは、両クラブの選手代表が、他者を尊重し、誹謗中傷や差別に決して与しないことを宣誓するセレモニーです。
川崎フロンターレからはキャプテン脇坂泰斗が宣誓しました。
■先取点はエリソン
先取点はエリソン。
PKを落ち着いて決めました。
お馴染みの闘牛ポーズはリーグの町田戦に続いての披露です。
コーナーフラッグの高さぐらいまでジャンプしているのですね。
■ハイプレスをかけるエリソン

その直後にも強靭なフィジカルを活かし、高い位置でのボール奪取からシュートを撃つなど、スタジアムを沸かせました。
■右サイドを切り裂く伊藤達哉


また前半から、右サイドで存在感を見せたのは伊藤達哉。
得意のドリブル突破は、浦和からすれば極めて厄介な存在だったでしょか。
■左サイドはマルシーニョ

そして反対の左サイドはマルシーニョです。
Jリーグトップクラスのスピードを持つドリブラーで、三笘薫移籍後、左サイドの飛び道具として活躍してきました。
この試合も果敢な突破を見せて浦和ゴールを脅かしました。
■ゴラッソを決めた伊藤達哉

その後1-1となり膠着したところ、後半85分にまたしてもゴラッソ(スーパーゴール)を決めたのは伊藤達哉でした。
ペナルティエリア外からのミドルシュートで、そこしかないというコースでしたね。
伊藤達哉はこのところ毎試合、決定的な働きをしています。
守備を全く崩せていない状態からでも個人技で得点ができるというのは、強力な武器になっています。
クールな男の熱い咆哮が、グッときます。
■延長戦後半に宮城天がPKを決め決勝点
伊藤達哉のゴールで勝利、と思いきやわずか5分後の90分に追いつかれて延長線に突入してしまいます。
延長戦前半で獲得したPKを決めたのは宮城天でした。
頭を負傷して、包帯を巻いている状態でしたが勇気を持ってキッカーを務めました。
■両チームに負傷者

この試合、浦和レッズの萩田拓也も同様に頭部を負傷して、宮城天と競り合う場面もありました。
全体として激しい試合であったと言えるでしょう。
■最後に守り切った守備陣(GK山口瑠伊)
延長戦後半終わりにビッグセーブを見せた山口瑠伊。
「あの角度、体勢でこのコースに来るかなと」
ということで、直感があったそうです。
■強さを見せたDFウレモヴィッチ
■ルーキー神橋良汰も出場

■勝利と共に倒れ込む選手ら

延長を含めて120分以上を戦った選手らの多くは、試合終了と共にピッチに倒れ込みました。
またまた死闘ですね。
■バースデーの三浦颯太
ちょうど誕生日を迎えていた三浦颯太。
延長戦の死闘に「遅いんで早く帰りましょう!」と呼びかけ、サポーターの笑いを誘っていました。
■笑顔を見せた神橋良汰
「やることははっきりしていた」と試合に臨み、クローザーとしての役割を全うしたルーキー神橋良汰。
試合後にリラックスした笑顔も見えました。
■あんたが大賞「伊藤達哉」

この試合「あんたが大賞」に選ばれた伊藤達哉。
「すごい試合。フロンターレらしいといえばフロンターレらしいかもしれないが、最後に勝ててよかった」
と振り返り、失点には課題を感じているようでした。
こうして、2戦を1勝1分としたことで川崎フロンターレが浦和レッズを降し、ルヴァンカップ準決勝進出することになりました。
準決勝は10月8日(水)12日(日)にまた、柏レイソルとのホーム&アウェイの2試合開催です。
■ハーフタイムのたかたのゆめちゃんとメーカブー

そうそう、「カワイイ」といえば、ハーフタイムにグリーティングしてくれた陸前高田市の「たかたのゆめちゃん」と、カブレラとの子ども「メーカブー」も忘れてはいけませんね。
そういえば、メーカブーの生誕祭も浦和レッズ戦でした。
この試合もブーイングが激しかったレッズサポーターの皆さんが、「一体何を見せられているのかわからない」ままにブーイングしそびれた会場の雰囲気を覚えています。
■「フロカワフェスティバル」

■キティちゃんと撮影会

さて、ホームゲームイベントもご紹介していきましょう。
前述の通り「カワイイ」がテーマの「フロカワフェスティバル」には、キティちゃんも登場。
特設ステージで、ふろん太やカブレラらと撮影会が行われました。
■フロカワ写真展
続いてこちらは、サポーターからの投稿された「選手のカワイイ写真」を展示する「フロカワ写真展」です。
■来場者の皆さんで投票

展示された写真は、いずれも選手らの「カワイイ」が良く表現されたものでした。
来場者の皆さんで、シールで投票していくのですが、大島僚太の写真がなかなか人気のようでしたね。
最多得票の写真はサイン入りパネルにして、応募者にプレゼントされます。
■「チーム対抗!フロカワ選手権」優勝「TEAM王道」のパネル
こちらは、「フロカワフェスティバル」の目玉だった「チーム対抗!フロカワ選手権」のパネルです。
安藤駿介、脇坂泰斗、小林悠、丸山祐市の4選手がリーダーとなり、選手を選抜して「カワイイ」を投票で競うという企画です。
11,530票もの投票の結果、脇坂泰斗率いる「TEAM王道」が優勝しました。
「TEAM王道」はグッズが受注生産で販売され、本イベント内でもプレゼント企画がありました。
■カワイイがテーマのキッチンカー
ホームゲームイベントに欠かせないのが、スタジアムグルメです。
今回は「カワイイ」をテーマにしたキッチンカー出店がありました。
■Glades Kitchen
■フロンターレブルーのワッフル

いただいたのは、Glades Kitchenの香港ワッフル。
フロンターレブルーのチョコミントバナナです。サクサク記事のワッフルが美味しかったです。
■「カワイイ」ネイルも
■「ルヴァンキッズイレブン」のアトラクション
その他、「カワイイ」ネイルをしてくれるコーナーや、恒例の「ルヴァンキッズイレブン」のミニゲームも楽しめました。
死闘となった試合の前に、皆さん楽しめたのではないでしょうか。
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