武蔵小杉ライフ:2026年新年のご挨拶
あけましておめでとうございます。
ローカルメディア「武蔵小杉ライフ」より、2026年新年のご挨拶を申し上げます。
弊紙が2007年5月に開設されてから、今年で19年目を迎えることとなりました。
年数自体に大きな意味を持たせることはありませんが、20周年に向けて、引き続き地域情報の発信を続けてまいりたいと思います。
また、ここまで運営を続けてまいりましたのも、地域の皆さまのご理解と後押しによるものです。
改めて御礼申し上げます。
今年も2025年を簡単に振り返ってみたいと思います。
■ドクターイエローT4編成ラストランで武蔵小杉を通過

JR東海の検査専用車両「ドクターイエロー」(T4編成)が、2025年1月28日、29日の運行をもって引退しました。
武蔵小杉も日没直前のマジックアワーに通過し、丸子橋や多摩川河川敷など各所で多くの方がラストランを見守りました。
■聖マリアンナ医科大学東横病院跡地が東急・明和地所の管理地に

武蔵小杉駅近くの「聖マリアンナ医科大学東横病院」は、2024年3月31日をもって閉院となり、東急株式会社および明和地所株式会社の管理地となったことを2025/2/8エントリでお伝えしました。
その後弊紙で事実確認を進めた結果、この用地は2025年12月19日に売買が成立し、2社の持ち分は「東急95%」「明和地所5%」であることがわかりました。
■川崎市市制100周年フィナーレ「未来っていいな☆まつり」

「全国都市緑化かわさきフェア」2025春が2025年3月22日(土)から4月13日(日)まで開催されました。
このコア会場のひとつである等々力緑地において、市制100周年でチャレンジしたActionや向上したシビックプライドを未来へつなぐイベント「未来っていいな☆まつり ~夢を集めて川崎100周年~」が3月29日(土)30日(日)に開催されました。
本イベントでは川崎市ゆかりの「ドラえもん」が起用され、参加型パレードがたいへん盛り上がりました。
■川崎市市民ミュージアムお別れイベント「光と音とアートな館謝祭」

3月には、川崎市市民ミュージアムのお別れイベント「光と音とアートな館謝祭」が開催されました。
雨天により一部中止されたプログラムもありましたが、それでも多くの方が足を運んで感謝のメッセージを寄せていました。
■多摩川キャンドルナイト灯と人実行委員会による「tomonowa(灯の和)」

4月には、多摩川キャンドルナイト灯と人実行委員会によるキャンドルイベント「tomonowa(灯の和)」が中原平和公園で開催されました。
多摩川から始めて中原平和公園に会場を移しての開催となり、多くの地域の方が集まりました。
■富士通レッドウェーブ優勝報告会

富士通の女子バスケットボールチーム「富士通レッドウェーブ」は、Wリーグ連覇を果たしました。
4月にはこれを祝して、川崎市主催による優勝報告会がラゾーナ川崎プラザで開催されました。
レッドウェーブは2024年12月に制した皇后杯とあわせて「2冠」となり、この功績と栄誉を称えて川崎市スポーツ特別賞が贈呈されました。
■川崎フロンターレはACLE準優勝、ラゾーナでパブリックビューイングも

アジア地区の国際大会「AFCチャンピオンズリーグエリート(以下、ACLE)」の決勝が、サウジアラビアで日本時間5月4日深夜1:30キックオフで開催されました。
初の決勝進出を果たした川崎フロンターレがサウジアラビアのアル・アハリと対戦し、激しい戦いの末0-2で敗れました。
川崎フロンターレにとっては、初の準優勝ということになります。
サウジアラビアでの開催ということで、現地に行けないサポーター向けに109シネマズ川崎でライブビューイングが開催されました。
■「Fujitsu Technology Park」再開発プロジェクト再始動

武蔵中原に本店を置く富士通株式会社は、2025年6月に創立90周年を迎えました。
これにあたり同社は、川崎市との連携による「Fujitsu Technology Park(旧富士通川崎工場)」の再開発プロジェクトを開始することを発表しました。
新たなアリーナや、ミュージアム等は地域向けにも開放される構想となっています。
■パフォーマンスやアトラクションも!「七夕スカイランタン祭り2025」

7月には等々力緑地において、「七夕スカイランタン祭り2025」が開催されました。
7月18日から1週間、夜空にスカイランタンを浮かべる七夕イベントで、こちらもたいへん多くの方が集まりました。
■第2回「とうすみ盆踊り大会2025」

8月には「とうすみ盆踊り大会2025」が、川崎市立東住吉小学校で開催されました。
広い校庭で盆踊りと多数の出店が行われ、2日間にわたってたいへんなにぎわいでした。
■「まんなかフェス2025」2DAYSレポート

中原区・川崎市の女性らがつくるイベント「まんなかフェス2025」が、9月20日(土)・21日(日)にこすぎコアパークとのその周辺道路で開催されました。
ソロシンガーの荒井麻珠さんもスペシャルゲストとしてステージに出演し、2日間にわたって武蔵小杉駅周辺が大いに盛り上がりました。
■10/26投票・川崎市長選挙啓発ビジュアルにサッカー田中碧選手が登場、投票済証明書も特製カードに

10月には川崎市長選挙がありました。
その広報ビジュアルに、元川崎フロンターレでサッカー日本代表の田中碧選手が起用されていましたね。
■等々力レストハウスが2025年11月30日営業終了、多くの方が別れ惜しむ

11月には、等々力緑地の「等々力レストハウス」が営業終了となりました。
長年営業していたお店だけに、多くの方が惜しんで来店されました。
■最終週に惜別の行列、武蔵小杉最古参「大三元」完全閉店

12月には、武蔵小杉駅北口の中華料理店「大三元」が閉店しました。
「武蔵小杉最古参」といえるお店で、こちらも最終週には閉店を惜しむ方の長い行列ができました。
「丸子温泉」など、なんだか今年は老舗店舗の閉店ニュースが多かったような気がいたします。
さて、2026年はどのようなことがあるでしょうか。
まずは等々力緑地の再編整備が、旧川崎市市民ミュージアムの解体などから順次進められていく予定です。
■主な再編整備計画見直しの内容

※資料は川崎市建設緑政局提供、以下同じ
等々力緑地の再編整備計画は、昨年一部見直しが発表されました。
詳細は関連リンクより解説記事をご参照ください。
■ザ・パークハウス武蔵小杉タワーズの建設工事

再開発では、武蔵小杉駅北口の「ザ・パークハウス武蔵小杉タワーズ」の建設工事がさらに進んでいくでしょう。
ただしこちらは2026年はまだひたすら工事が続くフェーズです。
■南武沿線道路沿いの「旧ホテル・ザ・エルシィ跡地」および「旧NEC小杉ビル」再開発


昨年、武蔵小杉駅北口の「旧NEC小杉ビル」および隣接の「旧ホテル・ザ・エルシィ跡地」の時間貸し駐車場の解体がとうとう着手されました。
今年も引き続き解体が進められ、そののちに三井不動産レジデンシャル・竹中工務店による商業・業務施設併設のタワーマンションが建設される計画です。
■上丸子跨線橋の斜路付き階段設置工事

また2026年に完成見込みなのは、上丸子跨線橋の斜路付き階段です。
これができれば、横須賀線武蔵小杉駅「綱島街道改札」のアクセスが向上します。
2026年も武蔵小杉周辺では、あちこちで工事が続きそうですね。
「武蔵小杉ライフ」では、「非営利・無所属」をコンセプトに、地域の大きな出来事から些細な小ネタまで、引き続き独自の立場から幅広く情報をお伝えしてまいります。
本サイトは引き続き「無所属・非営利」のローカル報道メディアとして、特定の主張・運動等に与することはせず、独自の判断によってのみ情報をお伝えしてまいります。
「武蔵小杉ブログ」を中心としながら、発信内容は下記のオフィシャルSNS媒体ごとにそれぞれ異なりますので、お好みやライフスタイルに合わせてご活用ください。
■武蔵小杉ライフ公式Youtubeチャンネル
2023年から公式Youtubeチャンネルでの「動画」での情報発信も本格的にスタートしました。
スポーツ・音楽・ダンスなど、記事内容によっては動画が適しているものも多々ありますので、あわせてお楽しみください。
■武蔵小杉ライフ公式X
■武蔵小杉ライフ公式X(twitter)コミュニティ「中原区・武蔵小杉ライフ」
また、公式X(twitter)では、コミュニティ「中原区・武蔵小杉ライフ」も開設し、登録者数が1,200人を突破しています。
Xのフォロワーで、「地元のフォロワーが千人いる」という方は非常にまれでしょう。
地域の話題を投稿される場合は、自分のフォロワー向けだけに投稿するよりも本コミュニティで投稿いただくほうがより多くの地域の方にヒットしますので、どうぞ雑談やお知らせなどにご活用ください。
■武蔵小杉ライフ公式Instagram
そして2025年に最も閲覧数が多かったのが、弊紙がInstagramに投稿した、川崎フロンターレ始球式に登場した桜田ひよりさんの写真です。
こちらは4万5,000いいね、閲覧数は580万回に及んでいます。
■武蔵小杉ライフ公式Facebookページ
■武蔵小杉ライフ 公式note
武蔵小杉ライフの各種公式SNSは、基本的に自動連携はせずそれぞれに別運用となっています。
各SNSでしか投稿されない内容もありますので、フォローしてみてください。
それでは、2026年も引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
■武蔵小杉ライフ
https://www.musashikosugilife.com/
■武蔵小杉ライフ facebook版
https://www.facebook.com/musashikosugilife
■武蔵小杉ライフ 公式twiter
https://twitter.com/musashikosugi
■武蔵小杉ライフ 公式Instagram
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■武蔵小杉ライフ Threads
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■武蔵小杉ライフ note
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■武蔵小杉ライフ Youtubeチャンネル
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■武蔵小杉ブログ(武蔵小杉ライフ 公式ブログ)
http://musashikosugi.blog.shinobi.jp/
【関連リンク】
・2008/1/1エントリ 新年のご挨拶
・2009/1/1エントリ 武蔵小杉ライフ:2009年新年のご挨拶
・2010/1/1エントリ 武蔵小杉ライフ:2010年新年のご挨拶
・2011/1/1エントリ 武蔵小杉ライフ:2011年新年のご挨拶
・2012/1/1エントリ 武蔵小杉ライフ:2012年新年のご挨拶
・2013/1/1エントリ 武蔵小杉ライフ:2013年新年のご挨拶
・2014/1/1エントリ 武蔵小杉ライフ:2014年新年のご挨拶
・2015/1/1エントリ 武蔵小杉ライフ:2015年新年のご挨拶
・2016/1/1エントリ 武蔵小杉ライフ:2016年新年のご挨拶
・2017/1/1エントリ 武蔵小杉ライフ:2017年新年のご挨拶
・2018/1/1エントリ 武蔵小杉ライフ:2018年新年のご挨拶
・2019/1/1エントリ 武蔵小杉ライフ:2019年新年のご挨拶
・2020/1/1エントリ 武蔵小杉ライフ:2020年新年のご挨拶
・2021/1/1エントリ 武蔵小杉ライフ:2021年新年のご挨拶
・2022/1/1エントリ 武蔵小杉ライフ:2022年新年のご挨拶 ・2024/1/1エントリ 武蔵小杉ライフ:2024年新年のご挨拶
・2025/1/1エントリ 武蔵小杉ライフ:2025年新年のご挨拶
・2025/8/30エントリ 川崎市が等々力緑地再編整備見直し計画を発表、Uvanceとどろきスタジアムで説明会開催
ローカルメディア「武蔵小杉ライフ」より、2026年新年のご挨拶を申し上げます。
弊紙が2007年5月に開設されてから、今年で19年目を迎えることとなりました。
年数自体に大きな意味を持たせることはありませんが、20周年に向けて、引き続き地域情報の発信を続けてまいりたいと思います。
また、ここまで運営を続けてまいりましたのも、地域の皆さまのご理解と後押しによるものです。
改めて御礼申し上げます。
今年も2025年を簡単に振り返ってみたいと思います。
■ドクターイエローT4編成ラストランで武蔵小杉を通過

JR東海の検査専用車両「ドクターイエロー」(T4編成)が、2025年1月28日、29日の運行をもって引退しました。
武蔵小杉も日没直前のマジックアワーに通過し、丸子橋や多摩川河川敷など各所で多くの方がラストランを見守りました。
■聖マリアンナ医科大学東横病院跡地が東急・明和地所の管理地に

武蔵小杉駅近くの「聖マリアンナ医科大学東横病院」は、2024年3月31日をもって閉院となり、東急株式会社および明和地所株式会社の管理地となったことを2025/2/8エントリでお伝えしました。
その後弊紙で事実確認を進めた結果、この用地は2025年12月19日に売買が成立し、2社の持ち分は「東急95%」「明和地所5%」であることがわかりました。
■川崎市市制100周年フィナーレ「未来っていいな☆まつり」

「全国都市緑化かわさきフェア」2025春が2025年3月22日(土)から4月13日(日)まで開催されました。
このコア会場のひとつである等々力緑地において、市制100周年でチャレンジしたActionや向上したシビックプライドを未来へつなぐイベント「未来っていいな☆まつり ~夢を集めて川崎100周年~」が3月29日(土)30日(日)に開催されました。
本イベントでは川崎市ゆかりの「ドラえもん」が起用され、参加型パレードがたいへん盛り上がりました。
■川崎市市民ミュージアムお別れイベント「光と音とアートな館謝祭」

3月には、川崎市市民ミュージアムのお別れイベント「光と音とアートな館謝祭」が開催されました。
雨天により一部中止されたプログラムもありましたが、それでも多くの方が足を運んで感謝のメッセージを寄せていました。
■多摩川キャンドルナイト灯と人実行委員会による「tomonowa(灯の和)」

4月には、多摩川キャンドルナイト灯と人実行委員会によるキャンドルイベント「tomonowa(灯の和)」が中原平和公園で開催されました。
多摩川から始めて中原平和公園に会場を移しての開催となり、多くの地域の方が集まりました。
■富士通レッドウェーブ優勝報告会

富士通の女子バスケットボールチーム「富士通レッドウェーブ」は、Wリーグ連覇を果たしました。
4月にはこれを祝して、川崎市主催による優勝報告会がラゾーナ川崎プラザで開催されました。
レッドウェーブは2024年12月に制した皇后杯とあわせて「2冠」となり、この功績と栄誉を称えて川崎市スポーツ特別賞が贈呈されました。
■川崎フロンターレはACLE準優勝、ラゾーナでパブリックビューイングも

アジア地区の国際大会「AFCチャンピオンズリーグエリート(以下、ACLE)」の決勝が、サウジアラビアで日本時間5月4日深夜1:30キックオフで開催されました。
初の決勝進出を果たした川崎フロンターレがサウジアラビアのアル・アハリと対戦し、激しい戦いの末0-2で敗れました。
川崎フロンターレにとっては、初の準優勝ということになります。
サウジアラビアでの開催ということで、現地に行けないサポーター向けに109シネマズ川崎でライブビューイングが開催されました。
■「Fujitsu Technology Park」再開発プロジェクト再始動

武蔵中原に本店を置く富士通株式会社は、2025年6月に創立90周年を迎えました。
これにあたり同社は、川崎市との連携による「Fujitsu Technology Park(旧富士通川崎工場)」の再開発プロジェクトを開始することを発表しました。
新たなアリーナや、ミュージアム等は地域向けにも開放される構想となっています。
■パフォーマンスやアトラクションも!「七夕スカイランタン祭り2025」

7月には等々力緑地において、「七夕スカイランタン祭り2025」が開催されました。
7月18日から1週間、夜空にスカイランタンを浮かべる七夕イベントで、こちらもたいへん多くの方が集まりました。
■第2回「とうすみ盆踊り大会2025」

8月には「とうすみ盆踊り大会2025」が、川崎市立東住吉小学校で開催されました。
広い校庭で盆踊りと多数の出店が行われ、2日間にわたってたいへんなにぎわいでした。
■「まんなかフェス2025」2DAYSレポート

中原区・川崎市の女性らがつくるイベント「まんなかフェス2025」が、9月20日(土)・21日(日)にこすぎコアパークとのその周辺道路で開催されました。
ソロシンガーの荒井麻珠さんもスペシャルゲストとしてステージに出演し、2日間にわたって武蔵小杉駅周辺が大いに盛り上がりました。
■10/26投票・川崎市長選挙啓発ビジュアルにサッカー田中碧選手が登場、投票済証明書も特製カードに

10月には川崎市長選挙がありました。
その広報ビジュアルに、元川崎フロンターレでサッカー日本代表の田中碧選手が起用されていましたね。
■等々力レストハウスが2025年11月30日営業終了、多くの方が別れ惜しむ

11月には、等々力緑地の「等々力レストハウス」が営業終了となりました。
長年営業していたお店だけに、多くの方が惜しんで来店されました。
■最終週に惜別の行列、武蔵小杉最古参「大三元」完全閉店

12月には、武蔵小杉駅北口の中華料理店「大三元」が閉店しました。
「武蔵小杉最古参」といえるお店で、こちらも最終週には閉店を惜しむ方の長い行列ができました。
「丸子温泉」など、なんだか今年は老舗店舗の閉店ニュースが多かったような気がいたします。
さて、2026年はどのようなことがあるでしょうか。
まずは等々力緑地の再編整備が、旧川崎市市民ミュージアムの解体などから順次進められていく予定です。
■主な再編整備計画見直しの内容

※資料は川崎市建設緑政局提供、以下同じ
等々力緑地の再編整備計画は、昨年一部見直しが発表されました。
詳細は関連リンクより解説記事をご参照ください。
■ザ・パークハウス武蔵小杉タワーズの建設工事

再開発では、武蔵小杉駅北口の「ザ・パークハウス武蔵小杉タワーズ」の建設工事がさらに進んでいくでしょう。
ただしこちらは2026年はまだひたすら工事が続くフェーズです。
■南武沿線道路沿いの「旧ホテル・ザ・エルシィ跡地」および「旧NEC小杉ビル」再開発


昨年、武蔵小杉駅北口の「旧NEC小杉ビル」および隣接の「旧ホテル・ザ・エルシィ跡地」の時間貸し駐車場の解体がとうとう着手されました。
今年も引き続き解体が進められ、そののちに三井不動産レジデンシャル・竹中工務店による商業・業務施設併設のタワーマンションが建設される計画です。
■上丸子跨線橋の斜路付き階段設置工事

また2026年に完成見込みなのは、上丸子跨線橋の斜路付き階段です。
これができれば、横須賀線武蔵小杉駅「綱島街道改札」のアクセスが向上します。
2026年も武蔵小杉周辺では、あちこちで工事が続きそうですね。
「武蔵小杉ライフ」では、「非営利・無所属」をコンセプトに、地域の大きな出来事から些細な小ネタまで、引き続き独自の立場から幅広く情報をお伝えしてまいります。
本サイトは引き続き「無所属・非営利」のローカル報道メディアとして、特定の主張・運動等に与することはせず、独自の判断によってのみ情報をお伝えしてまいります。
「武蔵小杉ブログ」を中心としながら、発信内容は下記のオフィシャルSNS媒体ごとにそれぞれ異なりますので、お好みやライフスタイルに合わせてご活用ください。
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2023年から公式Youtubeチャンネルでの「動画」での情報発信も本格的にスタートしました。
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■武蔵小杉ライフ公式X
【答えは数秒後】中原区のどこでしょうか? #中原区 pic.twitter.com/TwHLK9vDws
— 武蔵小杉ライフ公式 (@musashikosugi) December 23, 2025
■武蔵小杉ライフ公式X(twitter)コミュニティ「中原区・武蔵小杉ライフ」
中原区・武蔵小杉のTwitterコミュニティ「中原区・武蔵小杉ライフ」も開設しています。お気軽に情報共有や雑談などにご活用ください(^^) https://t.co/E9f3MjJYyG
— 武蔵小杉ライフ公式 (@musashikosugi) August 14, 2022
また、公式X(twitter)では、コミュニティ「中原区・武蔵小杉ライフ」も開設し、登録者数が1,200人を突破しています。
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地域の話題を投稿される場合は、自分のフォロワー向けだけに投稿するよりも本コミュニティで投稿いただくほうがより多くの地域の方にヒットしますので、どうぞ雑談やお知らせなどにご活用ください。
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そして2025年に最も閲覧数が多かったのが、弊紙がInstagramに投稿した、川崎フロンターレ始球式に登場した桜田ひよりさんの写真です。
こちらは4万5,000いいね、閲覧数は580万回に及んでいます。
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■武蔵小杉ブログ(武蔵小杉ライフ 公式ブログ)
http://musashikosugi.blog.shinobi.jp/
【関連リンク】
・2008/1/1エントリ 新年のご挨拶
・2009/1/1エントリ 武蔵小杉ライフ:2009年新年のご挨拶
・2010/1/1エントリ 武蔵小杉ライフ:2010年新年のご挨拶
・2011/1/1エントリ 武蔵小杉ライフ:2011年新年のご挨拶
・2012/1/1エントリ 武蔵小杉ライフ:2012年新年のご挨拶
・2013/1/1エントリ 武蔵小杉ライフ:2013年新年のご挨拶
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