川崎フロンターレが2026新人研修を実施、持山匡佑・関德晴・林駿佑・長璃喜4選手が平間銀座商店街で地域密着学ぶ
川崎フロンターレの2026年度新卒加入選手による、恒例の新人研修が4月1日に実施されました。
例年、川崎フロンターレが掲げる地域密着への理解を深めるために行われるこの研修は、持山匡佑選手、関徳晴選手、林駿佑選手、長璃喜選手の4名が今年も平間銀座商店街を訪問しました。
■川崎フロンターレが2026新人研修を実施、持山匡佑・関徳晴・林駿佑・長璃喜4選手が平間銀座商店街で地域密着学ぶ
川崎フロンターレの新人研修は、高津区のクラブ事務所からスタートしました。
吉田明宏社長、クラブ特命大使の中西哲生さんからのお話を聞いたのちに、実際に川崎フロンターレを応援する平間銀座商店街を訪れるというプログラムです。
平間銀座商店街の事務所に集まったのは左から関德晴(かんのりはる)選手、林駿佑(はやししゅんすけ)選手、持山匡佑(もちやまきょうすけ)選手、長璃喜(おさりゅうき)選手の4名です。皆、緊張した面持ちながらも、プロアスリートとしての第一歩を地域活動から始めるという、真剣な眼差しが印象的でした。
■平間銀座商店街を回る4選手
■サインも
訪問先の各所では、フロンターレのユニフォームにサインを書き入れる場面も見られました。
一筆一筆、丁寧にペンを走らせる姿からは、新人らしい初々しさと、同時にプロとしての責任感が伝わってきます。
■商店街の皆さんとの温かい交流

■記念撮影

平間銀座商店街の石井理事長の案内のもと、選手たちは商店街の各店舗を回り、新しいスケジュールポスターの掲出をお願いして回りました。
地域の方々と直接言葉を交わすことで、応援してくださる方々の存在を肌で感じているようでした。
■「天ぷら 小暮」は今回がおそらく最後の新人研修協力だそう

新人研修の最後は、「天ぷら 小暮」の場所をかりて、石井理事長からの講話です。
27年間にわたって新人研修に協力してきた「小暮」はお店を閉じられるとのことで、おそらく今回が最後の協力になるのでは、とのことでした。
■石井理事長の講話
平間銀座商店街の石井理事長は、長年にわたり地域とクラブの架け橋となってきました。
商店街がどのようにクラブを支え、また選手たちが地域に何をもたらすことができるのか。ベテランの地域リーダーが語る言葉の重みに、選手たちは背筋を伸ばして聞き入っていました。
<石井理事長の講話>
●「地域密着」の原点は、30年前の約束から始まった
今でこそJリーグ全体で当たり前となっている「地域密着」。しかし、その先駆けは30年前のフロンターレだった。
かつて川崎を本拠地にしていたヴェルディ川崎が東京へ移転した際、当時の商店街の人々はチームと一つの約束を交わした。「二度とヴェルディのように出て行かないでほしい。それなら、全力で応援する」と。
当時は無名だったフロンターレを街に浸透させるため、商店街の人々はいろいろ考えた。
・豆腐屋さんの前の道を封鎖して、選手と子供たちのリフティング大会を開催。
・サッカーを知らないお年寄りのために「商店街ツアー」を企画し、等々力の緑の芝生へ招待。
こうした「地道な一歩」が、今の熱い応援の土台を作ってきた。
●「裏方の存在」と「感謝の気持ち」を忘れないでほしい
・当たり前に慣れないで: サポーターからもらう差し入れや応援は、皆さんが一生懸命働いて得たお金から出ているもの。「スターになるにつれて、もらえることが当たり前だと思ってほしくない」
・スタッフへの敬意:雨の日もポスターを貼り、頭を下げて回る裏方のスタッフがいるからこそ、選手はピッチで輝ける。「スタッフが辞める時は寂しい」
●商店街は「発信基地」であり「第二の故郷」
現在では当たり前となった「サポートショップ(サポショ)制度。実は27年ほど前、平間の寿司屋でスタッフと酒を酌み交わしながら「会費はどうする?」「特典は何にする?」と話し合って生まれたものだった。
●石井理事長から最後に選手たちへエール
「商店街は情報の発信基地。皆さんが自分からお店に顔を出し、街の人と仲良くなれば、その輪は枝葉のように広がっていく。川崎を第二の故郷だと思って、この街を大事にしてほしい。」
石井理事長の講話は、選手らの囲み取材とともに武蔵小杉ライフ公式YouTubeチャンネルでノーカット公開しております。
是非ご視聴ください。
■囲み取材:持山選手、長選手
--今日の感想は。
(持山選手)
年始の挨拶回りに商店街、回らせてもらったんですけど、改めて街全体が僕たち川崎フロンターレを応援してるなって思いました。
--平間銀座商店街の印象は。
(持山選手)
やっぱまあ一番感じたのは温かい人が多いなって。僕たちのこと知らないと思うんですけど、迎え入れてくれる感じが強いなと。
(長選手)
自分も一緒で、直接会って直接声をかけてもらって、直接「頑張って」みたいな声をかけてくれたんで、なんか頑張ろうと思いました。
--印象的なことは。
(長選手)
どこ行ってもなんかあったかく迎え入れてくれました。
--吉田社長と中西さんの話を聞いてどうか。
(持山選手)
そうですね、勝った時は上手くいっている時は誰もが気にも留めないというか、対応をしっかりできるんですけど、負けてる状況で上手くいってない状況で気持ちが下を向いている時こそ、やっぱ自分を見つめ直してというか、自分をしっかり見て、また自分がやった行動をしっかりしていこうと思いました。
(長選手)
自分は、いろんな人に感謝を持ちながらサッカーしたいなと思いました。
■関選手、持山選手囲み取材
--新人研修の感想は。
(関選手)
今日は商店街回るのとかは1月の立ち上げぶりだったんですけど、すごい出会った人はみんな温かくて、本当にいい1日でした。
(林選手)
商店街の挨拶回りもそうですし、社長だったり、中西さんの挨拶も含めて、フロンターレがどういうクラブかっていうのを再認識しましたし、こういう多くの方が温かい支援を送ってくれてるということも、本当にありがたい思いでいっぱいです。
--平間銀座商店街の温かさを感じたか。
(関選手)
やっぱり昔からのファンの方とか、ファンとかサポートショップとか歴史あるポスターとかが、やっぱりチームの歴史を感じることができたし、商店街の方々もすごいフロンターレを応援してるんだなっていうのを再認識しました。
(林選手)
まあ、ちょっと被っちゃうところはあるんですけど、やっぱり 20年前のポスターとか貼ってあるお店もあったりとか、その歴史っていう部分をすごい感じて、昔からフロンターレを応援してくれてるんだなっていうところも感じましたし、差し入れとかもいただいて、本当に人情が溢れる商店街だなというふうに感じました。
--どんな選手になりたいか。
(関選手)
まずは出られることが一番だと思いますけど、やっぱり応援される選手になりたいです。ファンの対応というか、日頃の感謝を伝えていきけたら良いかなと思います。
(林選手)
やっぱりまあ、今日のところで多くの方が応援してくれているっていうところを本当に知ることができたというか、再認識したので、やっぱりそういった方々に恥じないプレーをして、夢とか感動とかっていうのを与えられる選手になりたいなと思います。
--石井さんの講話については。
(関選手)
フロンターレの歴史の中で地域を目指すっていう部分で、サポートショップの歴史だったり数だったり、そういうところが他のチームに勝ってるっていうか、他のチームよりも地域に向けて目指してる部分だと思うので、やっぱ僕たちは新加入選手ですけど、そういうチームの歴史とか、アイデンティティを大事にしたいなって思いました。
(林選手)
ずっとフロンターレを応援してくださってる方でもあり、ずっとその商店街の理事長の方でもあって、本当に長年フロンターレを見てきた中で、いろんな歴史を知っている方の話を聞けたっていうのはすごい貴重な機会だったと思うので、やっぱりそのフロンターレとしての誇りとか自覚っていうのを絶対忘れてはいけないなっていうところを感じました。
■最後に4人で撮影

ご紹介したのは、商店街回りのごく一部です。
平間銀座商店街の皆様の温かい歓迎を受け、選手たちにとって非常に実りある一日となったのではないでしょうか。
こうした地道な活動が、地域で愛される「フロンターレらしさ」の源泉になっていることを再確認いたしました。
今回、ポスター配布や交流に励んだ4名の選手たちが、今後等々力のピッチで躍動する姿をみることができるかと思います。
■武蔵小杉ライフ公式YouTubeチャンネル 川崎フロンターレが2026新人研修を実施、持山匡佑・関德晴・林駿佑・長璃喜が平間銀座商店街で地域密着学ぶ
本日の研修の様子は、後日「武蔵小杉ライフ公式YouTubeチャンネル」でも動画として公開しております。
「今は店が忙しくてなかなか等々力へは行けない。でも、店から、この街から応援している」という理事長の言葉に、フロンターレと川崎の街が持つ独特の距離感と信頼関係を見た気がしました。
石井理事長の講話や、4選手の囲み取材もノーカット収録しておりますので、併せてご覧いただければと思います。
【関連リンク】
・2023/9/8エントリ 川崎フロンターレが平間銀座商店街で新人研修、山田新・大関友翔・松長根悠仁・名願斗哉がポスター手に交流
・2024/10/25エントリ 川崎フロンターレ「2024新人選手研修」を平間銀座商店街で実施、山内日向汰・由井航太・神田奏真3選手が交流【動画あり】
・2025/9/19エントリ 川崎フロンターレが2025新人研修実施、神橋・野田・クンヒョン・土屋4選手が平間銀座商店街で地域密着学ぶ【動画あり】
例年、川崎フロンターレが掲げる地域密着への理解を深めるために行われるこの研修は、持山匡佑選手、関徳晴選手、林駿佑選手、長璃喜選手の4名が今年も平間銀座商店街を訪問しました。
■川崎フロンターレが2026新人研修を実施、持山匡佑・関徳晴・林駿佑・長璃喜4選手が平間銀座商店街で地域密着学ぶ
川崎フロンターレの新人研修は、高津区のクラブ事務所からスタートしました。
吉田明宏社長、クラブ特命大使の中西哲生さんからのお話を聞いたのちに、実際に川崎フロンターレを応援する平間銀座商店街を訪れるというプログラムです。
平間銀座商店街の事務所に集まったのは左から関德晴(かんのりはる)選手、林駿佑(はやししゅんすけ)選手、持山匡佑(もちやまきょうすけ)選手、長璃喜(おさりゅうき)選手の4名です。皆、緊張した面持ちながらも、プロアスリートとしての第一歩を地域活動から始めるという、真剣な眼差しが印象的でした。
■平間銀座商店街を回る4選手
■サインも
訪問先の各所では、フロンターレのユニフォームにサインを書き入れる場面も見られました。
一筆一筆、丁寧にペンを走らせる姿からは、新人らしい初々しさと、同時にプロとしての責任感が伝わってきます。
■商店街の皆さんとの温かい交流

■記念撮影

平間銀座商店街の石井理事長の案内のもと、選手たちは商店街の各店舗を回り、新しいスケジュールポスターの掲出をお願いして回りました。
地域の方々と直接言葉を交わすことで、応援してくださる方々の存在を肌で感じているようでした。
■「天ぷら 小暮」は今回がおそらく最後の新人研修協力だそう

新人研修の最後は、「天ぷら 小暮」の場所をかりて、石井理事長からの講話です。
27年間にわたって新人研修に協力してきた「小暮」はお店を閉じられるとのことで、おそらく今回が最後の協力になるのでは、とのことでした。
■石井理事長の講話
平間銀座商店街の石井理事長は、長年にわたり地域とクラブの架け橋となってきました。
商店街がどのようにクラブを支え、また選手たちが地域に何をもたらすことができるのか。ベテランの地域リーダーが語る言葉の重みに、選手たちは背筋を伸ばして聞き入っていました。
<石井理事長の講話>
●「地域密着」の原点は、30年前の約束から始まった
今でこそJリーグ全体で当たり前となっている「地域密着」。しかし、その先駆けは30年前のフロンターレだった。
かつて川崎を本拠地にしていたヴェルディ川崎が東京へ移転した際、当時の商店街の人々はチームと一つの約束を交わした。「二度とヴェルディのように出て行かないでほしい。それなら、全力で応援する」と。
当時は無名だったフロンターレを街に浸透させるため、商店街の人々はいろいろ考えた。
・豆腐屋さんの前の道を封鎖して、選手と子供たちのリフティング大会を開催。
・サッカーを知らないお年寄りのために「商店街ツアー」を企画し、等々力の緑の芝生へ招待。
こうした「地道な一歩」が、今の熱い応援の土台を作ってきた。
●「裏方の存在」と「感謝の気持ち」を忘れないでほしい
・当たり前に慣れないで: サポーターからもらう差し入れや応援は、皆さんが一生懸命働いて得たお金から出ているもの。「スターになるにつれて、もらえることが当たり前だと思ってほしくない」
・スタッフへの敬意:雨の日もポスターを貼り、頭を下げて回る裏方のスタッフがいるからこそ、選手はピッチで輝ける。「スタッフが辞める時は寂しい」
●商店街は「発信基地」であり「第二の故郷」
現在では当たり前となった「サポートショップ(サポショ)制度。実は27年ほど前、平間の寿司屋でスタッフと酒を酌み交わしながら「会費はどうする?」「特典は何にする?」と話し合って生まれたものだった。
●石井理事長から最後に選手たちへエール
「商店街は情報の発信基地。皆さんが自分からお店に顔を出し、街の人と仲良くなれば、その輪は枝葉のように広がっていく。川崎を第二の故郷だと思って、この街を大事にしてほしい。」
石井理事長の講話は、選手らの囲み取材とともに武蔵小杉ライフ公式YouTubeチャンネルでノーカット公開しております。
是非ご視聴ください。
■囲み取材:持山選手、長選手
--今日の感想は。
(持山選手)
年始の挨拶回りに商店街、回らせてもらったんですけど、改めて街全体が僕たち川崎フロンターレを応援してるなって思いました。
--平間銀座商店街の印象は。
(持山選手)
やっぱまあ一番感じたのは温かい人が多いなって。僕たちのこと知らないと思うんですけど、迎え入れてくれる感じが強いなと。
(長選手)
自分も一緒で、直接会って直接声をかけてもらって、直接「頑張って」みたいな声をかけてくれたんで、なんか頑張ろうと思いました。
--印象的なことは。
(長選手)
どこ行ってもなんかあったかく迎え入れてくれました。
--吉田社長と中西さんの話を聞いてどうか。
(持山選手)
そうですね、勝った時は上手くいっている時は誰もが気にも留めないというか、対応をしっかりできるんですけど、負けてる状況で上手くいってない状況で気持ちが下を向いている時こそ、やっぱ自分を見つめ直してというか、自分をしっかり見て、また自分がやった行動をしっかりしていこうと思いました。
(長選手)
自分は、いろんな人に感謝を持ちながらサッカーしたいなと思いました。
■関選手、持山選手囲み取材
--新人研修の感想は。
(関選手)
今日は商店街回るのとかは1月の立ち上げぶりだったんですけど、すごい出会った人はみんな温かくて、本当にいい1日でした。
(林選手)
商店街の挨拶回りもそうですし、社長だったり、中西さんの挨拶も含めて、フロンターレがどういうクラブかっていうのを再認識しましたし、こういう多くの方が温かい支援を送ってくれてるということも、本当にありがたい思いでいっぱいです。
--平間銀座商店街の温かさを感じたか。
(関選手)
やっぱり昔からのファンの方とか、ファンとかサポートショップとか歴史あるポスターとかが、やっぱりチームの歴史を感じることができたし、商店街の方々もすごいフロンターレを応援してるんだなっていうのを再認識しました。
(林選手)
まあ、ちょっと被っちゃうところはあるんですけど、やっぱり 20年前のポスターとか貼ってあるお店もあったりとか、その歴史っていう部分をすごい感じて、昔からフロンターレを応援してくれてるんだなっていうところも感じましたし、差し入れとかもいただいて、本当に人情が溢れる商店街だなというふうに感じました。
--どんな選手になりたいか。
(関選手)
まずは出られることが一番だと思いますけど、やっぱり応援される選手になりたいです。ファンの対応というか、日頃の感謝を伝えていきけたら良いかなと思います。
(林選手)
やっぱりまあ、今日のところで多くの方が応援してくれているっていうところを本当に知ることができたというか、再認識したので、やっぱりそういった方々に恥じないプレーをして、夢とか感動とかっていうのを与えられる選手になりたいなと思います。
--石井さんの講話については。
(関選手)
フロンターレの歴史の中で地域を目指すっていう部分で、サポートショップの歴史だったり数だったり、そういうところが他のチームに勝ってるっていうか、他のチームよりも地域に向けて目指してる部分だと思うので、やっぱ僕たちは新加入選手ですけど、そういうチームの歴史とか、アイデンティティを大事にしたいなって思いました。
(林選手)
ずっとフロンターレを応援してくださってる方でもあり、ずっとその商店街の理事長の方でもあって、本当に長年フロンターレを見てきた中で、いろんな歴史を知っている方の話を聞けたっていうのはすごい貴重な機会だったと思うので、やっぱりそのフロンターレとしての誇りとか自覚っていうのを絶対忘れてはいけないなっていうところを感じました。
■最後に4人で撮影

ご紹介したのは、商店街回りのごく一部です。
平間銀座商店街の皆様の温かい歓迎を受け、選手たちにとって非常に実りある一日となったのではないでしょうか。
こうした地道な活動が、地域で愛される「フロンターレらしさ」の源泉になっていることを再確認いたしました。
今回、ポスター配布や交流に励んだ4名の選手たちが、今後等々力のピッチで躍動する姿をみることができるかと思います。
■武蔵小杉ライフ公式YouTubeチャンネル 川崎フロンターレが2026新人研修を実施、持山匡佑・関德晴・林駿佑・長璃喜が平間銀座商店街で地域密着学ぶ
本日の研修の様子は、後日「武蔵小杉ライフ公式YouTubeチャンネル」でも動画として公開しております。
「今は店が忙しくてなかなか等々力へは行けない。でも、店から、この街から応援している」という理事長の言葉に、フロンターレと川崎の街が持つ独特の距離感と信頼関係を見た気がしました。
石井理事長の講話や、4選手の囲み取材もノーカット収録しておりますので、併せてご覧いただければと思います。
【関連リンク】
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