5/25 BS日テレ「ドランク塚地のふらっと立ち食いそば」で武蔵小杉「味奈登庵」登場、川崎市役所本庁舎展望フロアも
2026年5月25日(月)22時からBS日テレで放送される旅番組「ドランク塚地のふらっと立ち食いそば」において、武蔵小杉の「味奈登庵(みなとあん)武蔵小杉店」と、川崎市役所本庁舎の展望フロアが登場することになりました。
今回は、番組の放送に先駆けて見どころをご紹介します。
■5/25「ドランク塚地のふらっと立ち食いそば」で武蔵小杉「味奈登庵」登場、川崎市役所本庁舎展望フロアも
■川崎市役所本庁舎展望フロアから、武蔵小杉方面を望む(©BS日テレ)

今回、ドランクドラゴンの塚地武雅さんが最初足を運んだのは、2023年に完成した「川崎市役所本庁舎」です。
地上25階にある展望ロビー・スカイデッキからは、360度のパノラマで川崎市内を一望することができます。
写真の通り、塚地さんが展望フロアのガラス越しに、遥か先に見える武蔵小杉の高層ビル群や多摩川の景色を眺めていらっしゃいますね。
ディレクターが用意していた双眼鏡を塚地さんに手渡し、武蔵小杉のビル群がそびえ立つ辺りを双眼鏡で覗きながら、このあと訪問する「味奈登庵」を探してみると…「見えるかい!」と、お約束のツッコミからスタートします。
■川崎市役所の新本庁舎

■武蔵小杉方面の眺望

こちらの展望ロビーは一般の方も無料で入ることができ、夜には美しい夜景スポットとしても親しまれています。
弊紙でも内覧会レポートをお伝えしておりましたので、詳細は関連リンクよりご参照ください。
■セントア武蔵小杉の「味奈登庵武蔵小杉店」

お馴染みの「味奈登庵」といえば、横浜を中心に展開する日本そばの老舗チェーンですね。
武蔵小杉店は2009年に現在の小杉町3丁目の南武沿線道路沿い(中原市民館通り会)にオープンし、その後2014年に現在の再開発ビル「セントア武蔵小杉A棟」の1階に移転オープンしました。
■味奈登庵の「富士山盛り」(©BS日テレ)

味奈登庵の代名詞とも言えるのが、この山のようにそびえ立つ「富士山盛り」です。
圧倒的なボリュームのお蕎麦で、お腹いっぱい食べたい方には外せない名物メニューとなっています。
実に重量約1キロ、約4人前のボリュームということです。
番組では、隣に座った親子連れが大盛りを注文したそうですが、大盛りでも麺が500グラムと食べ応え十分です。
■「味奈登庵」を訪れた塚地さん(©BS日テレ)
■つけ天を注文(©BS日テレ)

■つけ天を召し上がる塚地さん(©BS日テレ)

塚地さんが頼んだのは、サクサクの天ぷらが添えられた「つけ天」のセット(普通盛り)です。
大きな海老天やかぼちゃやオクラの野菜天など、揚げたての天ぷらが人気です。
「ふらっと立ち食いそば」では、ドランクドラゴンの塚地武雅さんが、庶民の味方である立ち食いそば店をふらっと訪れ、店主や常連客との温かい触れ合いを交えながら、お蕎麦一杯を堪能する姿が人気を集めています。
「味奈登庵武蔵小杉店」は、立ち食いではなく客席に座るのですが、今回の放送でも、塚地さんが味奈登庵のお蕎麦をどのように味わうのか楽しみですね。
「味奈登庵」は前述の通りチェーン店で、美食家が唸るようなミシュラン掲載店や伝統の名店というわけではありません。
ただ、気軽に食べられるごく普通のお店がフォーカスされるというのも、「ふらっと立ち食いそば」らしいのかなと思います。
オープンからこれまで、多くの周辺住民や区役所を訪れる方々に親しまれてきたお店ですので、テレビの画面で見慣れた景色が映し出されるのを楽しみにされている方も多いのではないでしょうか。
「ドランク塚地のふらっと立ち食いそば」の川崎・武蔵小杉編は、5月25日(月)の22時からBS日テレにて放送されます。
ご関心ある方は、チャンネルを合わせてみてはいかがでしょうか。
■BS日テレ 神奈川・武蔵小杉 打ち立て!揚げたて!のつけ天【5月25日(月)よる10時】ドランク塚地のふらっと立ち食いそば
番組公式の予告動画を参照すると、ソメイヨシノが満開の頃のパークシティ武蔵小杉 ザ ガーデン周辺を散策されています。
武蔵小杉の街の風景も、少しで出てくるようですね。
【関連リンク】
・2014/7/15エントリ セントア武蔵小杉A棟がオープン、「味奈登庵」「いわた歯科クリニック」「小杉画廊」などが入居
・2023/7/9エントリ 川崎市役所新本庁舎完成内覧会レポート:25階展望フロアから見える武蔵小杉や市議会議場・旧本庁舎復元棟などを公開
今回は、番組の放送に先駆けて見どころをご紹介します。
■5/25「ドランク塚地のふらっと立ち食いそば」で武蔵小杉「味奈登庵」登場、川崎市役所本庁舎展望フロアも
■川崎市役所本庁舎展望フロアから、武蔵小杉方面を望む(©BS日テレ)

今回、ドランクドラゴンの塚地武雅さんが最初足を運んだのは、2023年に完成した「川崎市役所本庁舎」です。
地上25階にある展望ロビー・スカイデッキからは、360度のパノラマで川崎市内を一望することができます。
写真の通り、塚地さんが展望フロアのガラス越しに、遥か先に見える武蔵小杉の高層ビル群や多摩川の景色を眺めていらっしゃいますね。
ディレクターが用意していた双眼鏡を塚地さんに手渡し、武蔵小杉のビル群がそびえ立つ辺りを双眼鏡で覗きながら、このあと訪問する「味奈登庵」を探してみると…「見えるかい!」と、お約束のツッコミからスタートします。
■川崎市役所の新本庁舎

■武蔵小杉方面の眺望

こちらの展望ロビーは一般の方も無料で入ることができ、夜には美しい夜景スポットとしても親しまれています。
弊紙でも内覧会レポートをお伝えしておりましたので、詳細は関連リンクよりご参照ください。
■セントア武蔵小杉の「味奈登庵武蔵小杉店」

お馴染みの「味奈登庵」といえば、横浜を中心に展開する日本そばの老舗チェーンですね。
武蔵小杉店は2009年に現在の小杉町3丁目の南武沿線道路沿い(中原市民館通り会)にオープンし、その後2014年に現在の再開発ビル「セントア武蔵小杉A棟」の1階に移転オープンしました。
■味奈登庵の「富士山盛り」(©BS日テレ)

味奈登庵の代名詞とも言えるのが、この山のようにそびえ立つ「富士山盛り」です。
圧倒的なボリュームのお蕎麦で、お腹いっぱい食べたい方には外せない名物メニューとなっています。
実に重量約1キロ、約4人前のボリュームということです。
番組では、隣に座った親子連れが大盛りを注文したそうですが、大盛りでも麺が500グラムと食べ応え十分です。
■「味奈登庵」を訪れた塚地さん(©BS日テレ)
■つけ天を注文(©BS日テレ)

■つけ天を召し上がる塚地さん(©BS日テレ)

塚地さんが頼んだのは、サクサクの天ぷらが添えられた「つけ天」のセット(普通盛り)です。
大きな海老天やかぼちゃやオクラの野菜天など、揚げたての天ぷらが人気です。
「ふらっと立ち食いそば」では、ドランクドラゴンの塚地武雅さんが、庶民の味方である立ち食いそば店をふらっと訪れ、店主や常連客との温かい触れ合いを交えながら、お蕎麦一杯を堪能する姿が人気を集めています。
「味奈登庵武蔵小杉店」は、立ち食いではなく客席に座るのですが、今回の放送でも、塚地さんが味奈登庵のお蕎麦をどのように味わうのか楽しみですね。
「味奈登庵」は前述の通りチェーン店で、美食家が唸るようなミシュラン掲載店や伝統の名店というわけではありません。
ただ、気軽に食べられるごく普通のお店がフォーカスされるというのも、「ふらっと立ち食いそば」らしいのかなと思います。
オープンからこれまで、多くの周辺住民や区役所を訪れる方々に親しまれてきたお店ですので、テレビの画面で見慣れた景色が映し出されるのを楽しみにされている方も多いのではないでしょうか。
「ドランク塚地のふらっと立ち食いそば」の川崎・武蔵小杉編は、5月25日(月)の22時からBS日テレにて放送されます。
ご関心ある方は、チャンネルを合わせてみてはいかがでしょうか。
■BS日テレ 神奈川・武蔵小杉 打ち立て!揚げたて!のつけ天【5月25日(月)よる10時】ドランク塚地のふらっと立ち食いそば
番組公式の予告動画を参照すると、ソメイヨシノが満開の頃のパークシティ武蔵小杉 ザ ガーデン周辺を散策されています。
武蔵小杉の街の風景も、少しで出てくるようですね。
【関連リンク】
・2014/7/15エントリ セントア武蔵小杉A棟がオープン、「味奈登庵」「いわた歯科クリニック」「小杉画廊」などが入居
・2023/7/9エントリ 川崎市役所新本庁舎完成内覧会レポート:25階展望フロアから見える武蔵小杉や市議会議場・旧本庁舎復元棟などを公開