南武線高架下8/3開院「withこどもクリニック武蔵小杉」内覧会開催、365日診療・3つの導線完全分離の安心環境
中原区今井仲町の南武線高架下に小児科・アレルギー科の「withこどもクリニック武蔵小杉」が8月3日に開院します。
これに先立って、内覧会が8月1日(土)2日(日)に開催されていますので、ご紹介いたします。
■南武線高架下8/3開院「withこどもクリニック武蔵小杉」内覧会開催、365日診療・3つの導線完全分離の安心環境
■南武線高架下の「withこどもクリニック武蔵小杉」
「withこどもクリニック武蔵小杉」がオープンするのは、今井仲町の南武線高架下です。
クリニックを中心とした店舗開発が行われ、8月3日に「withこどもクリニック武蔵小杉」と、「ヒカリ薬局武蔵小杉店」が同時に開院・開店することとなりました。
この土日はいずれも内覧会となっています。
■一般診療の入口「そら」
■「そら」エリア

■予防接種・健診・専門外来の入口「おひさま」
■「おひさま」エリア

■隔離室の入口「くも」
■「くも」エリア
「withこどもクリニック武蔵小杉」の構造上の最大の特徴は、「一般診療」「予防接種・健診・専門外来」「隔離室」の3種の入口があり、導線も完全分離されているということです。
つまり、予防接種に来てインフルエンザやかぜなどの感染症がうつってしまったり、逆に感染症で診療に来て、他のお子さんにうつしてしまったりという心配が極小化されています。
■診察室の扉
院内は曲線を活かし、パステルカラーで統一したかわいらしいデザインになっています。
■診察室
■扉の裏側には「おだいじに」
診察室もやさしいデザインで、扉の裏側には「おだいじに」のメッセージもありました。
子どもたちの緊張もほぐれやすいように思いました。
■子どもたちがくつろげるスペース
院内には、子どもたちがくつろげるスペースがありました。
こちらはチームラボによる作品「こびとが住まうキャンバス」のモニターです。
画面を触って、インタラクティブな反応を楽しむことができます。
■絵本も
小児かといえば、絵本が必須ですね。
もちろん当院にもありました。
■トイレ
■授乳室も
トイレや授乳室、相談室など目的ごとに部屋が設置されています。
診察室同様に、扉の絵柄がかわいらしいですね。
■内覧会マップ
■ヨーヨー釣り
■クレーンゲーム
■ドクター体験
本日の内覧会では、院内を自由に見て回ることができました。
またお子さん向けのお楽しみでヨーヨー釣り、バルーンアート、クレーンゲーム、ドクター体験もありました。

■安原潤院長と安原理恵子副院長
内覧会の取材では、安原院長が非常に気さくにご対応いただきました。
安原院長は神奈川県生まれ、慶應義塾大学医学部のご出身で、日吉や元住吉にはもともとご縁がおありでした。
今回、前述のような3種の導線を完全分離できる高架下の本物件のご縁があったこと、武蔵小杉にはお子さんが多くニーズが高いことなどから、「withこどもクリニック武蔵小杉」を開院されることになったそうです。
「自分は子どもが大好きで、絶対に子どもに関わる仕事がしたいと思い、小児科を開院しました」
そうおっしゃった安原院長ご自身も、5人のお子さんがいらっしゃるということです。
導線を分けると受付も複数必要になり、スタッフも要しますが、
「それよりも来院される皆様に安心していただきたいと思いました」
と、強い思いがあったことをお話しくださいました。
また、「withこどもクリニック武蔵小杉」は365日診療を行います。
365日診療の場合、一般に専門医でない方が対応されるケースも多いということですが、同院では必ず安原院長をはじめとした専門医が対応されるとのことでした。
同院での診療設備や診療内容については、弊紙は専門ではございませんので、同院で直接お問い合わせください。
内覧会は8/2(日)も開催されます。
助産師による相談会や、安原副院長のアレルギーに関するご説明やオンライン診療体験会、保育士によるふれあい遊びなどタイムテーブルが設定されていますので、同院の公式Instagramをご参照ください。
■withこどもクリニック武蔵小杉 Instagram
■武蔵小杉ライフInstagram
また本日の内覧会の模様は武蔵小杉ライフ公式YouTubeチャンネル/Instagram/TikTokで動画レポートしておりますので、あわせてご視聴ください。
【関連リンク】
・withこどもクリニック武蔵小杉 ウェブサイト
・2026/1/28エントリ 今井仲町の南武線高架下にクリック・調剤薬局・物販店舗出店、中原区役所向かいはキックボクシングスタジオ「リフィナス」が4月1日オープン
・2026/4/4エントリ 南武線高架下にエクササイズジム「リフィナス キックボクシング武蔵小杉」がオープン、「女性や初心者も安心」コンセプトに
・2026/6/3エントリ 今井仲町の南武線高架下に7月「ヒカリ薬局」、8月「withこどもクリニック武蔵小杉」365日診療でオープン
これに先立って、内覧会が8月1日(土)2日(日)に開催されていますので、ご紹介いたします。
■南武線高架下8/3開院「withこどもクリニック武蔵小杉」内覧会開催、365日診療・3つの導線完全分離の安心環境
■南武線高架下の「withこどもクリニック武蔵小杉」
「withこどもクリニック武蔵小杉」がオープンするのは、今井仲町の南武線高架下です。
クリニックを中心とした店舗開発が行われ、8月3日に「withこどもクリニック武蔵小杉」と、「ヒカリ薬局武蔵小杉店」が同時に開院・開店することとなりました。
この土日はいずれも内覧会となっています。
■一般診療の入口「そら」
■「そら」エリア

■予防接種・健診・専門外来の入口「おひさま」
■「おひさま」エリア

■隔離室の入口「くも」
■「くも」エリア
「withこどもクリニック武蔵小杉」の構造上の最大の特徴は、「一般診療」「予防接種・健診・専門外来」「隔離室」の3種の入口があり、導線も完全分離されているということです。
つまり、予防接種に来てインフルエンザやかぜなどの感染症がうつってしまったり、逆に感染症で診療に来て、他のお子さんにうつしてしまったりという心配が極小化されています。
■診察室の扉
院内は曲線を活かし、パステルカラーで統一したかわいらしいデザインになっています。
■診察室
■扉の裏側には「おだいじに」
診察室もやさしいデザインで、扉の裏側には「おだいじに」のメッセージもありました。
子どもたちの緊張もほぐれやすいように思いました。
■子どもたちがくつろげるスペース
院内には、子どもたちがくつろげるスペースがありました。
こちらはチームラボによる作品「こびとが住まうキャンバス」のモニターです。
画面を触って、インタラクティブな反応を楽しむことができます。
■絵本も
小児かといえば、絵本が必須ですね。
もちろん当院にもありました。
■トイレ
■授乳室も
トイレや授乳室、相談室など目的ごとに部屋が設置されています。
診察室同様に、扉の絵柄がかわいらしいですね。
■内覧会マップ
■ヨーヨー釣り
■クレーンゲーム
■ドクター体験
本日の内覧会では、院内を自由に見て回ることができました。
またお子さん向けのお楽しみでヨーヨー釣り、バルーンアート、クレーンゲーム、ドクター体験もありました。

■安原潤院長と安原理恵子副院長
内覧会の取材では、安原院長が非常に気さくにご対応いただきました。
安原院長は神奈川県生まれ、慶應義塾大学医学部のご出身で、日吉や元住吉にはもともとご縁がおありでした。
今回、前述のような3種の導線を完全分離できる高架下の本物件のご縁があったこと、武蔵小杉にはお子さんが多くニーズが高いことなどから、「withこどもクリニック武蔵小杉」を開院されることになったそうです。
「自分は子どもが大好きで、絶対に子どもに関わる仕事がしたいと思い、小児科を開院しました」
そうおっしゃった安原院長ご自身も、5人のお子さんがいらっしゃるということです。
導線を分けると受付も複数必要になり、スタッフも要しますが、
「それよりも来院される皆様に安心していただきたいと思いました」
と、強い思いがあったことをお話しくださいました。
また、「withこどもクリニック武蔵小杉」は365日診療を行います。
365日診療の場合、一般に専門医でない方が対応されるケースも多いということですが、同院では必ず安原院長をはじめとした専門医が対応されるとのことでした。
同院での診療設備や診療内容については、弊紙は専門ではございませんので、同院で直接お問い合わせください。
内覧会は8/2(日)も開催されます。
助産師による相談会や、安原副院長のアレルギーに関するご説明やオンライン診療体験会、保育士によるふれあい遊びなどタイムテーブルが設定されていますので、同院の公式Instagramをご参照ください。
■withこどもクリニック武蔵小杉 Instagram
この投稿をInstagramで見る
■武蔵小杉ライフInstagram
この投稿をInstagramで見る
また本日の内覧会の模様は武蔵小杉ライフ公式YouTubeチャンネル/Instagram/TikTokで動画レポートしておりますので、あわせてご視聴ください。
【関連リンク】
・withこどもクリニック武蔵小杉 ウェブサイト
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