川崎フロンターレが脇坂泰斗ゴラッソで東京Vに勝利、カブレラ生誕祭「カブの日」も盛り上がり
本日5月6日のGW最終日に、明治安田J1百年構想リーグ 地域ラウンド第15節「川崎フロンターレ対東京ヴェルディ戦」がUvanceとどろきスタジアム by Fujitsu(等々力陸上競技場)において、開催されました。
五分の攻防が続く中、キャプテン脇坂泰斗選手のミドルシュートがネットを揺らし、川崎フロンターレが1-0で勝利しました。
また恒例のホームゲームイベント「カブの日」も開催されましたので、まずは「カブの日」のレポートからいきましょう。
■川崎フロンターレが脇坂泰斗ゴラッソで東京Vに勝利、カブレラ生誕祭「カブの日」も盛り上がり
■「カブの日」バースデー仕様でカブレラが登場

■ふろん太もカブレラのぬいぐるみを手に登場

川崎フロンターレのマスコット、カブレラの生誕を祝うこのイベントは、等々力に初夏の訪れを告げる風物詩となっていますね。
フォトスポットには、主役のカブレラとともにふろん太も登場しました。
バースデー衣装を身にまとったカブレラは、瞳をキラキラと輝かせたスペシャルバージョンです。
またふろん太が大事そうにカブレラのぬいぐるみを抱える姿は、マスコット同士の深い絆を感じさせ、詰めかけたサポーターから笑みがこぼれていました。
■カブレラ仕様の軽トラック

そしてこちらは、カブレラを収穫する「カブの日」仕様の軽トラックです。
サイドミラーなど隅々までカブレラデザインになっています。
この軽トラックはのちほど試合のハーフタイムにも登場します。
■「カブトムシの森」の幼虫採集体験
フロンパークでまず目を引いたのは、毎年恒例の人気企画「カブトムシの森」です。
等々力でのカブの日といえば、このイベントを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。
お子さんたちが真剣な表情で土を掘り起こし、丸々と太ったカブトムシの幼虫を採取する姿は、この季節ならではの光景です。
■カブトムシレース

採取体験のほか、カブトムシレースも開催され、特設のコースでは立派な成虫が力強く歩を進めていました。
自分で育ててみたいというサポーター向けに、飼育グッズの販売も行われており、命を育む大切さを学ぶ機会にもなっているようです。
■カブトムシの成虫展示

展示コーナーでは、コーカサスオオカブトなど、普段なかなか目にすることのできない珍しい種類のカブトムシも登場し、多くの親子連れがその勇姿に見入っていました。
■「大きなカブ」綱引き大会

また、イベント広場では「大きなカブ」を模した綱引き大会が行われました。
童話のワンシーンのように、カブレラを「引き抜く」べくサポーターが力を合わせ、拮抗した熱戦が繰り広げられました。
親子が一緒にイベントを楽しむ様子は、非常に温かみのあるものでした。
■カブレラグッズの販売

オフィシャルグッズショップでも、この日に合わせたグッズが登場しています。
今回発売されたカブレラのTシャツやぬいぐるみは、カブレラの愛らしいフォルムが活かされており、多くのファンが注目していました。
■カブレラデザインがいっぱいのTAG缶

サントリーが提供するオリジナルラベル缶「TAG LIVE LABEL」の缶飲料も、カブの日限定のデザインが並びました。
ふろん太など他のマスコットも登場し、コレクション性の高い仕上がりとなっています。
■イクミママのどうぶつドーナツ「カブレラドーナツ」

等々力でのグルメといえば、元住吉に本店を構える「イクミママのどうぶつドーナツ!」もすっかりおなじみになってきました。
カブレラやふろん太を忠実に再現した可愛らしいドーナツは、食べるのがもったいないほど丁寧に作られています。
こうした地元店舗との共演も、川崎フロンターレのホームゲームイベントの楽しみのひとつですね。
■マスコットのバルーンもリニューアル


今回、会場に設置されたマスコットバルーンも新しくリニューアルされていました。
より丸っこい、かわいらしいデザインになりましたね。
このように「カブの日」は、等々力陸上競技場周辺がカブレラ一色に染まり、会場もたいへん賑わっていました。
ふろん太に負けない、カブレラの人気を感じた次第です。
続いて、同日行われた東京ヴェルディ戦の試合レポートをお届けします。
この日は「カブの日」として華やかなお祝いムードに包まれましたが、ピッチの上では勝ち点3を懸けた非常に緊迫したゲームが展開されました。
■東京ヴェルディのサポーター席

東京ヴェルディは、かつての読売クラブを源流とする、歴史あるサッカークラブです。
応援席は緑色一色となり、フラッグには緑色を中心としたこいのぼりも取り付けられていました。
■城福監督に挨拶する丸山祐市選手

東京ヴェルディを率いるのは、城福浩監督。
FC東京で監督と選手の関係だった、丸山祐市選手が試合前に挨拶をしていました。
■高卒ルーキー長璃喜選手を初スタメン起用

今節の注目は、高卒ルーキーの長璃喜(おさりゅうき)選手がJ1リーグ初スタメンを飾ったことですね。
右サイドのポジションに入った長選手は、序盤から臆することなく縦への推進力を見せ、攻撃にリズムをもたらしていました。
■シュートを放った山本悠樹選手

■ドリブルで仕掛けるマルシーニョ選手

前半、山本悠樹選手のミドルシュートや、マルシーニョ選手が合わせたヘディングシュートなどチャンスもありましたが、東京ヴェルディの粘り強い守備に阻まれ、なかなか得点を割ることができないまま時間が経過していきました。
■ディフェンスラインを支えた松長根悠仁選手

攻撃陣が苦戦する一方で、守備陣は高い集中力を維持していました。
ゴールマウスを守るブローダーセン選手を中心に、ベテランの丸山祐市選手や若手の松長根悠仁選手らが冷静な対応を続け、相手のカウンターを封じ込めます。
一進一退の攻防が続き、スタジアムには緊張感が漂っていました。
■ハーフタイムには軽トラでカブレラが一周

ハーフタイムには、カブレラ専用デザインの軽トラックが再登場しました。
「カブの出荷」をイメージしたこの演出は、フロンターレらしい遊び心にあふれています。
カブレラを乗せた軽トラックがトラックを一周し、サポーターらもカブレラの生誕を祝いました。
■後半も好プレーを見せた長璃喜選手

■元川崎フロンターレの田邉秀斗選手
東京ヴェルディからは元川崎フロンターレの田邉秀斗選手も出場。
長璃喜選手などとの激しいマッチアップも見せました。
■キャプテン脇坂泰斗選手のゴールで1-0

試合が動いたのは後半73分でした。
均衡を破ったのは、やはりキャプテンの脇坂泰斗選手でした。
ペナルティエリア付近でパスを受けると、迷わず振り抜いた右足のミドルシュートがゴールネットを揺らしました。
得点直後、感情を爆発させた脇坂選手がサポーターの待つゴール裏へと駆け寄る姿は、等々力全体を熱狂の渦に巻き込みました。
終盤、長選手に代わってピッチに送り出されたのは、負傷から復帰したばかりの大関友翔選手です。
投入直後から全力のスプリントを見せ、前線からの守備やボール保持で躍動する姿は、完全復活を印象付けるものでした。
スタジアムのボルテージは最高潮に達し、力強い声援が背中を押し続けます。
■勝利してサポーターに挨拶
■勝利に貢献した脇坂泰斗選手

試合はこの1点を守り切り、1-0でタイムアップ。
ホームでの貴重な勝利を手にしました。
試合後には、この日の主役であるカブレラと脇坂選手が記念撮影に応じました。
得点者に贈られる大きなパイナップルを手に、穏やかな表情を見せるキャプテンの姿が印象的でしたね。
■たかたのゆめちゃんとメーカブーもグリーティング

カブレラの生誕祭ですから、もちろんカブレラと結婚したたかたのゆめちゃんと、子どものメーカブーもグリーティングしました。
家庭も順調のようですね。
■川崎フロンターレサポーターに挨拶した田邉秀斗選手

また、試合後には元川崎フロンターレの田邊秀斗選手が、ホーム側のサポーターエリアまで挨拶に訪れました。
「等々力の温かい声援に圧を感じました」と正直な胸の内を明かした田邊選手。
「2連敗は悔しいですが、次は必ず勝つので、頭の片隅で応援してほしい」との力強いメッセージに、等々力のサポーターからは温かい拍手が送られていました。
かつての仲間が敵として戻り、全力を尽くして戦う姿に、地域のスポーツ文化の深まりを感じる夜となりました。
試合の記録や詳細なデータについては、公式サイトも併せてご覧ください。
■武蔵小杉ライフ公式Instagram リール動画
なお、本日の「カブの日」については、武蔵小杉ライフ公式Instagramのリール動画、武蔵小杉ライフ公式YouTubeチャンネルのショート動画などを公開しておりますので、あわせてご視聴ください。
【関連リンク】
・川崎フロンターレ ゲーム記録 第15節
(川崎フロンターレ2026シーズン関連)
・2026/1/13エントリ 川崎フロンターレ2026シーズン始動!必勝祈願&商店街挨拶回りで市内各地に笑顔届け(動画あり・監督&5選手囲み取材収録)
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・2026/4/25エントリ 川崎フロンターレがマルシーニョ劇的弾で2連勝、「陸前高田ランド・春」も「北限のゆず」初出店などで大盛況
五分の攻防が続く中、キャプテン脇坂泰斗選手のミドルシュートがネットを揺らし、川崎フロンターレが1-0で勝利しました。
また恒例のホームゲームイベント「カブの日」も開催されましたので、まずは「カブの日」のレポートからいきましょう。
■川崎フロンターレが脇坂泰斗ゴラッソで東京Vに勝利、カブレラ生誕祭「カブの日」も盛り上がり
■「カブの日」バースデー仕様でカブレラが登場

■ふろん太もカブレラのぬいぐるみを手に登場

川崎フロンターレのマスコット、カブレラの生誕を祝うこのイベントは、等々力に初夏の訪れを告げる風物詩となっていますね。
フォトスポットには、主役のカブレラとともにふろん太も登場しました。
バースデー衣装を身にまとったカブレラは、瞳をキラキラと輝かせたスペシャルバージョンです。
またふろん太が大事そうにカブレラのぬいぐるみを抱える姿は、マスコット同士の深い絆を感じさせ、詰めかけたサポーターから笑みがこぼれていました。
■カブレラ仕様の軽トラック

そしてこちらは、カブレラを収穫する「カブの日」仕様の軽トラックです。
サイドミラーなど隅々までカブレラデザインになっています。
この軽トラックはのちほど試合のハーフタイムにも登場します。
■「カブトムシの森」の幼虫採集体験
フロンパークでまず目を引いたのは、毎年恒例の人気企画「カブトムシの森」です。
等々力でのカブの日といえば、このイベントを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。
お子さんたちが真剣な表情で土を掘り起こし、丸々と太ったカブトムシの幼虫を採取する姿は、この季節ならではの光景です。
■カブトムシレース

採取体験のほか、カブトムシレースも開催され、特設のコースでは立派な成虫が力強く歩を進めていました。
自分で育ててみたいというサポーター向けに、飼育グッズの販売も行われており、命を育む大切さを学ぶ機会にもなっているようです。
■カブトムシの成虫展示

展示コーナーでは、コーカサスオオカブトなど、普段なかなか目にすることのできない珍しい種類のカブトムシも登場し、多くの親子連れがその勇姿に見入っていました。
■「大きなカブ」綱引き大会

また、イベント広場では「大きなカブ」を模した綱引き大会が行われました。
童話のワンシーンのように、カブレラを「引き抜く」べくサポーターが力を合わせ、拮抗した熱戦が繰り広げられました。
親子が一緒にイベントを楽しむ様子は、非常に温かみのあるものでした。
■カブレラグッズの販売

オフィシャルグッズショップでも、この日に合わせたグッズが登場しています。
今回発売されたカブレラのTシャツやぬいぐるみは、カブレラの愛らしいフォルムが活かされており、多くのファンが注目していました。
■カブレラデザインがいっぱいのTAG缶

サントリーが提供するオリジナルラベル缶「TAG LIVE LABEL」の缶飲料も、カブの日限定のデザインが並びました。
ふろん太など他のマスコットも登場し、コレクション性の高い仕上がりとなっています。
■イクミママのどうぶつドーナツ「カブレラドーナツ」

等々力でのグルメといえば、元住吉に本店を構える「イクミママのどうぶつドーナツ!」もすっかりおなじみになってきました。
カブレラやふろん太を忠実に再現した可愛らしいドーナツは、食べるのがもったいないほど丁寧に作られています。
こうした地元店舗との共演も、川崎フロンターレのホームゲームイベントの楽しみのひとつですね。
■マスコットのバルーンもリニューアル


今回、会場に設置されたマスコットバルーンも新しくリニューアルされていました。
より丸っこい、かわいらしいデザインになりましたね。
このように「カブの日」は、等々力陸上競技場周辺がカブレラ一色に染まり、会場もたいへん賑わっていました。
ふろん太に負けない、カブレラの人気を感じた次第です。
続いて、同日行われた東京ヴェルディ戦の試合レポートをお届けします。
この日は「カブの日」として華やかなお祝いムードに包まれましたが、ピッチの上では勝ち点3を懸けた非常に緊迫したゲームが展開されました。
■東京ヴェルディのサポーター席

東京ヴェルディは、かつての読売クラブを源流とする、歴史あるサッカークラブです。
応援席は緑色一色となり、フラッグには緑色を中心としたこいのぼりも取り付けられていました。
■城福監督に挨拶する丸山祐市選手

東京ヴェルディを率いるのは、城福浩監督。
FC東京で監督と選手の関係だった、丸山祐市選手が試合前に挨拶をしていました。
■高卒ルーキー長璃喜選手を初スタメン起用

今節の注目は、高卒ルーキーの長璃喜(おさりゅうき)選手がJ1リーグ初スタメンを飾ったことですね。
右サイドのポジションに入った長選手は、序盤から臆することなく縦への推進力を見せ、攻撃にリズムをもたらしていました。
■シュートを放った山本悠樹選手

■ドリブルで仕掛けるマルシーニョ選手

前半、山本悠樹選手のミドルシュートや、マルシーニョ選手が合わせたヘディングシュートなどチャンスもありましたが、東京ヴェルディの粘り強い守備に阻まれ、なかなか得点を割ることができないまま時間が経過していきました。
■ディフェンスラインを支えた松長根悠仁選手

攻撃陣が苦戦する一方で、守備陣は高い集中力を維持していました。
ゴールマウスを守るブローダーセン選手を中心に、ベテランの丸山祐市選手や若手の松長根悠仁選手らが冷静な対応を続け、相手のカウンターを封じ込めます。
一進一退の攻防が続き、スタジアムには緊張感が漂っていました。
■ハーフタイムには軽トラでカブレラが一周

ハーフタイムには、カブレラ専用デザインの軽トラックが再登場しました。
「カブの出荷」をイメージしたこの演出は、フロンターレらしい遊び心にあふれています。
カブレラを乗せた軽トラックがトラックを一周し、サポーターらもカブレラの生誕を祝いました。
■後半も好プレーを見せた長璃喜選手

■元川崎フロンターレの田邉秀斗選手
東京ヴェルディからは元川崎フロンターレの田邉秀斗選手も出場。
長璃喜選手などとの激しいマッチアップも見せました。
■キャプテン脇坂泰斗選手のゴールで1-0

試合が動いたのは後半73分でした。
均衡を破ったのは、やはりキャプテンの脇坂泰斗選手でした。
ペナルティエリア付近でパスを受けると、迷わず振り抜いた右足のミドルシュートがゴールネットを揺らしました。
得点直後、感情を爆発させた脇坂選手がサポーターの待つゴール裏へと駆け寄る姿は、等々力全体を熱狂の渦に巻き込みました。
終盤、長選手に代わってピッチに送り出されたのは、負傷から復帰したばかりの大関友翔選手です。
投入直後から全力のスプリントを見せ、前線からの守備やボール保持で躍動する姿は、完全復活を印象付けるものでした。
スタジアムのボルテージは最高潮に達し、力強い声援が背中を押し続けます。
■勝利してサポーターに挨拶
■勝利に貢献した脇坂泰斗選手

試合はこの1点を守り切り、1-0でタイムアップ。
ホームでの貴重な勝利を手にしました。
試合後には、この日の主役であるカブレラと脇坂選手が記念撮影に応じました。
得点者に贈られる大きなパイナップルを手に、穏やかな表情を見せるキャプテンの姿が印象的でしたね。
■たかたのゆめちゃんとメーカブーもグリーティング

カブレラの生誕祭ですから、もちろんカブレラと結婚したたかたのゆめちゃんと、子どものメーカブーもグリーティングしました。
家庭も順調のようですね。
■川崎フロンターレサポーターに挨拶した田邉秀斗選手

また、試合後には元川崎フロンターレの田邊秀斗選手が、ホーム側のサポーターエリアまで挨拶に訪れました。
「等々力の温かい声援に圧を感じました」と正直な胸の内を明かした田邊選手。
「2連敗は悔しいですが、次は必ず勝つので、頭の片隅で応援してほしい」との力強いメッセージに、等々力のサポーターからは温かい拍手が送られていました。
かつての仲間が敵として戻り、全力を尽くして戦う姿に、地域のスポーツ文化の深まりを感じる夜となりました。
試合の記録や詳細なデータについては、公式サイトも併せてご覧ください。
■武蔵小杉ライフ公式Instagram リール動画
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なお、本日の「カブの日」については、武蔵小杉ライフ公式Instagramのリール動画、武蔵小杉ライフ公式YouTubeチャンネルのショート動画などを公開しておりますので、あわせてご視聴ください。
【関連リンク】
・川崎フロンターレ ゲーム記録 第15節
(川崎フロンターレ2026シーズン関連)
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